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君らしく輝いて

君と望む未来、見たことない世界

2015年 8月までのまとめ

安井謙太郎

別ブログの下書きに残っていたものを供養。自分用で意味は無いです。

 

 

 

 

 

 

 


さら〜と記録だけ残そうかなと思います。

1月 ガムパ vol.7 2公演  
担当不在だけど、相方の大我さんをみに。やっぱり現場はいいな〜って思った。でも、perfectはバカレア組ではなくて、京本ラインで聞きたくて、泣きそうになったのをいまでも覚えてる。歌って欲しいのは君たちじゃない、大我が楽しそうに歌ってるのを見て辛かった。
jumpn'up の"じゅりコール"は大好きです。

2月 ガムパvol.8   初のバンド形式で、仲良しメンバー勢ぞろいのバンド回!最終日の2公演入って、 突然うちわがなくなって焦ったけど、すごく楽しくてEXのことが大好きになった。ロックポーズ、ロックの神様がうまれた記念すべき公演に入れたのはほんとに奇跡だったなー。みんなもすごく楽しそうで、こんなメンバーがみれるなんて本当にしあわせだと思った。
決めたるJで岩橋を守ってあげていた安井くん。「好きなように投げな。時間は俺がどうにかするから(ニュアンス)」こんな事言ってくれる先輩なんてなかなかいないよね。

『いつか本当の銀テープ降らせるから』

安井くんがデビューする日まで、国民的アイドルになる日まで応援しようと決めました。


3月〜4月  ガムパvol.9 4公演
京安萩のロキパに死亡。あらちかのネバアゲとあらんのcareであらちかの尊さ、あらんの顔面凶器の威力を目の当たりにする。いまでも相方と語り継がれる、お立ち台のあらんの儚さ。あれは伝説となるだろうな。はじめてあらんを生で見る機会がこのガムパで本当によかった。
ロキパの絡みは毎度毎度凄まじくて気が狂いそうだったな。あー、懐かしい。
2日目の2公演のみの予定が、最終日の2公演もひとりで入るという荒くれぶり。
日替わりのミニミニ運動会がとか、ロキパが、とかそういうことよりも、ただ単に『安井くんのどんな姿も目に焼き付けたい』この一心だった。有り金握りしめて行ったのに出回り無さ過ぎて800番代とかで後ろの方だったくせに、オーラス開始〜30分が過ぎても泣き続けていた、1人の野鳥の会おばさん。ほんと今考えると痛い(笑)

4/8の少クラで朝日に惚れる

4/30 相方の誕生日を東京観光で祝う
玉ひでの親子丼、などなど

 

5月  クリエD 2公演
クリエは相場やばいし安井くんに会うのは諦めようと決めていた矢先、D公演のセトリを見た瞬間『朝日のテレポ!はだけ!肉体美!』脳内パンク状態で、仕事中なのにも関わらずチケットを探し10分後には14列のチケットを4万で購入。この行動力は、隣で見ていた相方も唖然としていた(笑)
その後もチケットを探し続け、2公演分確保。はじめてみた生の朝日に感動して、終わった途端に相方に電話とLINEをした。相当キチガイだったと思う。

この日から
まっちさん全ステしたい!
今年の夏は朝日に捧げる!
を口癖にしはじめた。


6月 現場なし
まっちの相場の高さと出番の少なさに諦めて、サマステのために張り切って働く

7月 サマステ START 前半8公演
死ぬ気でチケットをかき集めて全ステを誓う。
2日連続の日でも節約として高速バスで通うという、なかなかの根性を見せた。
安井くんの頑張る姿、One Love の尊さ、チーム覇のかわいさに心打たれて、『チーム覇担』になる。

8月 風is 3公演  サマステ8公演
まさかのふまソロにバックで付くことがわかり、8/2に必死でチケット探し、4.5の3公演を確保成功。相方の参戦日と被ってたので、結局一緒に行動するっていういつも通りの展開(笑)
バックに徹しながらもいつも以上に楽しそうな安井くんやdollsのみんなに興奮。
5日の2部のチケットを直前になりサイチェンするも、相手のお姉さんが綺麗で無駄にテンションが上がった。まさかのわたしの時にだけ通過通路が変わり、安井くんのちったいお手手に触れることは出来なかった。
だけど、近くのお立ち台でやすじゅりのほっぺにちゅーが見れただけでサイチェンした価値があったなー。

サマステ後半戦
前半戦の負けた時のみんなの顔を見たくない一心で死ぬ気で声を出し始める。
飽きずにOne Loveで泣く。

13日1部の安井くんの疲れきった表情に心配になる。腰をおさえ、まともに踊れないシーンもあった。安井担悲劇の公演。

そして、まさかの15日1部のチケットを当日にドタられ、チケットも見つからなくて入れず、サイゼで泣きながら1部の時間を潰した。こんなに痛々しい24歳はいないだろうな(笑)その反動で、16日2部の最終戦のチケットを700番代から200番代へとグレードアップ、現金がほぼ底をつき、残金2000円で六本木で一晩過ごす。(ちなみに、ホテル代は先払いだったので宿はありました。)

最終日1部の時点でほぼ負けが確定したので、決勝戦のチケットを手放して現金を作り難をしのぐ。
最終戦の結果発表で泣き始めるりょうちゃん、そんなりょうちゃんを慰めるちか。みずきと共に結果に向き合ってくれたあらん。そんなチーム覇を誇れんばかりのかおで見ていた安井くん。
負けが確定したとき、安井くんが口にした
『みんな一旦おつかれさま』
『怪我なく無事に追われました!』
『のど休めてね』    
『ひと夏の思い出が出来たね』(全てニュアンス)
 この言葉たちのおかげで、覇のみんなもわたしたち覇担の心も救われた気がした。
ただわたしはやっぱり、勝たせてあげたくて、決勝に進んで欲しくて、心からのみんなの笑顔を見たかった。負けても笑顔でいてくれる覇のみんなが大好きだったけど、もう少し悲しんだり悔しんだりする安井くんの感情をあらわにした姿も見たかったな。
でもいまでも『勝たせてあげられなくてごめんね』って思ってる。ごめんね。