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君らしく輝いて

君と望む未来、見たことない世界

独り言

安井謙太郎

 

夜中(朝方)の独り言。

 

 

サマステが一段落した。気持ちにも余裕が出来、少しずつドリボ・エビ大阪・三婆に気持ちを持っていく。そんな中のはしソロに付くかもしれないという急に出た不安要素。

正直あまり気にしていないが、出るのであれば行きたいなぁと思う。

 

 

 

安井謙太郎

 

 

 

彼が私の人生を変えている。いい意味でも悪い意味でも彼からたくさん影響を受けている。自分にとってはとても大きな存在だ。

 

 

安井担の方のブログやTwitterなどでみんなの安井くんへの好きを目にする。みんなの好きはなんでこんなに綺麗なんだろう。

 

独り占めしたい訳じゃない。一番になれない事は分かってる。それでも、安井くんのファンとして、安井くんが胸を張って自慢できるファンでいたいと思っている。それなのに、なんで私はこんなにも汚いんだろう。考えのすべてが汚い。醜い。みんなと違う。そう思ってしまう。

 

安井くんの事は好き。大切。

そう思っているのに、安井くんに抱く気持ちはなんで純粋なものじゃないんだろう。純粋なものでありたいと思えば思うほど、自分の汚さを知る。人と違うと思い知る。

 

多分自分で思ってるより、自分は安井くんのことが好きなんだよね。大好きなんだよね。その気持ちをうまく言葉にできないのが悔しくて嫌なんだよね。みんなみたく、「かっこいい♡大好き♡」って言いたいのに、なぜだか認めたくない自分。大人なファンでいたいと思ってるのに、コンサートでは泣きまくる。感情の制御が効かない子供のようだ。

 

 

 

とりあえず、これを見ている方にわたしの安井くんへの愛は伝わっているのかな?