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君らしく輝いて

君と望む未来、見たことない世界

wink UPのインタビューについて

もろや長妻、顕嵐が入ったことにより以前よりみんなの笑顔が増えた、潤滑剤となった。それは果たしてらぶのクオリティをあげることへと繋がっていますか?

(略)

3人はまだグループの中での表現の仕方を知らないだけで、隠れた魅力がたくさんあるはずですよね。うまい言い方ができないけど、その隠れた魅力を引き出すことを任されたのが安井くんだとわたしは思っています。 

 

書き殴り。安井くんに思うこと。汚い話。 - 君らしく輝いて

 

わたしが1月安井くんに思っていたこと。モヤモヤしていたこと。

 

 

 

そして今月のwink UP

 

 

まずはユニットのことを一番に考えようって思うようになって。(略)それと同時に、ユニットのいいところだけじゃなく、弱い部分にも目を向けようって考えるようになって。そうは言っても『個』の集合体どから、「こうしろよ」とは言いたくないのね。ストレートに言わず、その人が輝くポジションに導いていけたらなって思ってるよ。

 

 

 

 

 

いつもわたしに答えをくれてありがとう。ただのタイミングの話なんだけど、わたしが安井くんに対して思ってること、それをこうして明確にしてくれる。だから応援していよう、って思える。わたしたちファンが勝手に思ってるんじゃなくて、きちんと伝わってるし同じことを考えてるって教えてくれる。

 

 

最近少し離れてしまったって思っていた。不安だった。安井くんが安井くんじゃなくなってしまったんじゃないか、私は安井くんのことを全くわかってないんじゃないかって。

 

 

でも、安井くんのくれるこうした些細な一言がわたしと安井くんを繋いでくれてると思える。私が見てきた安井くんが間違いじゃないって思える。

 

 

ほんとにありがとう。

 

やっぱり離れられないなってなる。

 

 

 

 

 

1st Anniversary

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今日は、わたしの大好きな彼らに名前がついた日。

 

 

いや、大好きな彼がはじめてユニットに入れた日。

 

 

 

いや、彼らがやっとみんなと同じ土俵に立てた日だ。

 

 

 

 

彼らの魅せるパフォーマンスは最高だった。魅力的で、熱があり、見ている人を飽きさせない。

 

そんな彼らに足りなかったもの。

 

それはユニットという居場所だった。

 

 

 

 

 

そして、2016.03.04

 

 

 

 

クリエのビジュアルポスター発表と共に発表された『Love-tune』という彼らの居場所。

 

 

 

ほんとに嬉しかった。わたしは彼らのパフォーマンスが大好きだったから。彼らの関係性も大好きだったから。彼らで同じ夢を見て欲しいと思ったからだ。

 

そして、1年たった今。

 

現在は7人で活動している。

 

 

いまのLove-tuneは7人。

 

だけど、最初にわたしたちファンに夢と希望を与えてくれた4人のことを忘れるはずがない。

 

 

2016.05.21

7人ではじめてパフォーマンスをした日が記念日だと安井くんは言った。

 

でも、わたしたちファンにとって2016.03.04も忘れられない大切な日です。

 

 

 

 

 

 

1周年おめでとう。

 

 

これからもお祝いしていけますように。

 

 

 

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担当ってなんだろう

 

 

 

 

これを見た瞬間に自分も書きたい!って思ったら書きます。

 

 

私の担当は安井謙太郎くんです!

 

 

担当という言葉になんの意味もないと思ってるけど、分かりやすく「担当」という言葉を使います。枠がどうとか、おんりーどうとか、そういうめんどくさいのは嫌いです。好きなら好きでいいと思うし、彼らが誰かひとりのものになるわけはないし、そういった縛り付ける制度は必要ないと思っています。

 

私の中で「担当」という言葉は、一番大切な人くらいな意味で使っています。ほかの気になる人たちのことは「推し」と呼んで、一応区別してます。

 

わたしの中での担当と推しの違いは、

 

担当は、一番最優先にしなくてはいけない人。しないと自分が後で後悔することが目に見えてわかる人。一番悩むし一番辛い思いもするけど、それでも会えないと一番悲しいし、一番私のことを理解して欲しいと望んでしまっている人。見返りを求めてしまう人。

見返りと言うと汚い言葉のように感じるけどそうではなくて、一応人として認識して欲しいなと思っている程度です。あなたのファンだとわかっていて欲しいなと、嫌いにならないでほしいなと、こういった複雑な感情を持っているのが担当です。

また、1番お花畑そうでお花畑ではなく、厳しい意見をぶつける人。わたしはかっこいいから、かわいいから安井くんが好きな訳では無いから。彼の夢を一緒に応援したい!という気持ちのもと応援しています。だから、ふざけた真似をしたらいくら安井くんでもキレるし怒るし泣きます。わたしはそんな安井くんを見たくないし、そんな姿を見るために応援してるわけではないからです。好きだからなんでもいいのではなく、好きだから許せないのが担当です。

 

 

推しに関しては甘々です。かっこいいしかわいいから応援してるし、多少ふざけた事してもこの子達なら許せます。それでももちろん前に出てきて欲しいと思ってるし、たくさん活躍できたらいいなと思ってもいます。だから、応援にいけるようなら行くけど、安井くんの現場が被ったら泣く泣く捨てます。なぜなら、わたしの優先順位は安井くんがNo.1でOnly oneだからです。

 

 

 

コンサート中

わたしは、安井くんにはキャーキャー言いません。デレません。推しにはキャーキャー言いたいしデレます。安井くんにはそんなところを見られることすら既に恥ずかしいです。そして、わたしは自担ロックオン型なので安井くんが出ている時は基本的に安井くんしか見てません。推しを見ていても秒で戻ります。(双眼鏡を持つ手が勝手に動くレベル)  近くの推しより、遠くの自担なので、サマステでも何度か推しからのファンサを貰えそうなところを逃している気がするけど、それでも安井くんを見ないと後悔するのでどうでもよくなります。

安井くんにほかの人のうちわを持ってるところを見られたら凹みます。安井くんにもう会えないと泣き出すレベルで凹みます。でも所詮視界にも入れてもらえてないので、その場面に気付いてもらえなくても悲しくて泣きそう。

動画でも基本的に自担ロックオンなのは変わりないので、いつ見てもいつも見る場面は一緒って感じです。ここでほかの人がこうしてたとか言われても多分わかりません。コンサートも一緒で、推し(バック)を見てるとメインが誰だったのかもわからない時があります。

 

 

 

グッズや雑誌は?

わたしは基本的に欲しい物はいくらでも買うタイプなので、担当でも推しでも盛れてる他担でもなんでも買います。オリフォなど、売上が関係してくるものはいつもより多く買う程度で一揆に参加したりはしない。安井くんはほかの人が買ってくれるからと思ったりするけど、推しはまだまだな方々なので安井くんよりも買います。少しでも彼らの力になりたいと思ってレポもTwitterにあげます。見てくれている人が少なくても、あなたのことを見てくれている人は絶対いるよ!と伝わればいいなと。だから出来るだけフルネームでツイートしたり、画像を付けたりと、小さいながらに布教活動してます。

 

 

 

日常生活と担当

 

スマホの待受もキーボードの画像もLINEの背景も基本的には安井くんです。いつでも目に入るところに置いておきたいから。

なにかぼーっと考えるとき、だいたいは安井くんのことを考えます。前の現場のこと次の現場のこと、いろいろあるけど、当たり前のように安井くんのことを考えてる自分がいて、自分のことながらに気持ち悪いなと思う時もあります。常にいつ安井くんや推したちに会えるかを考えてます。私の、思考と財布は彼らによって回っています。それくらいどっぷりとジャニーズ自体にハマっています。

 

 

 

担当=旦那

いるのが当たり前。空気。でも、いなくなると一番困る人。一緒に歩んでいきたい人。

 

推し=彼氏

トキメキをくれる人。わたしを女の子にしてくれる人。かっこいい姿と可愛い姿を見れたらそれだけでいい。その場限りでも構わない。

 

 

 

 

 

 

安井くんと推しに関する思いは自分的には全く違うので、区別する気がなくても区別出来てしまう。それくらい担当という存在は大きいと思ってる。

でも、安井くんに対して「大好き」ということは基本的に言いません。なぜなら、なんかムカつくから(笑)  こんなやつにハマってる自分も、あんな冷めた態度しかとってくれないくせに私のことを離してくれない彼にも(あくまで主観)。それでも、私が彼の話をするとみんなに(ホントは好きなんだね(´^ω^`))って仏の顔で見られます。バレバレだそうです。推しの時は目に見えて興奮するけど安井くんの時は冷静なつもりなんだけどな。

 

 

 

 

 

担当には、僅かながら求める愛

推しには、見守る愛

 

 

 

 

 

 

そんな感じでした。

 

 

 

 

 

 

 

東西SHOW合戦 レポ

レポ

 

ほんとに出るか不安になりながらも用意した東西。見事に推しが2人も抜擢されてました。推しの子に関する記憶のみ記載します。

 

 

OP In the Storm

Big game

なにわ一等賞

最初は真ん中にぎゅって集まってるんだけど、そこで大吾やりんねとニコニコしてる玲央くんがかわいかった。「やったるでー」も玲央くん流決めポーズを毎回決めててきゃわ!下手の玲央くんは他のメンバーと一緒に少しだけ花見地に行って手をふりふり。

 

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Weeek

好きやねん大阪

Ho! サマー

このあたりもみんないるんだけど、フリーな感じが多い。ホッサマで、ストの後ろで踊るんだけど、いつもなにか物欲しそうな顔でストを見てる玲央くん!近くに来たジェシーとアイコンタクトとってニコニコしたり仲良くしてもらえてるみたいで安心!

 

SHOW&SHOW

 

 

関西煽りMC

 

$10(スト、jr)

本髙くんは最初のトランポリンのみかな?玲央くんは片付けたあとバックで踊ってからのバスケ補助でずっとステージ上にいる。

ほかのジュニアにボール投げる姿とかがかっこよくて 、リア恋枠!バスケ部の憧れの先輩枠!ってなった。

ファンと同じように悔しがったり喜んだり、表情豊かな姿が印象的。(わたしは玲央くんしか見てないので、結果は玲央くんの表情から読み取りました。)真っ黒な衣装だから、肌が黒い玲央くんが消えちゃわないか心配でした!笑

 

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終わったあともせこせこお片付け!

 

NEXT STAGE(関西、Jr)

Jrからは、ローラー隊でれんと羽場→アクロ隊で下手から本髙くん上手からりんね。本髙くんりんねは黄色のシャツパンツ。

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玲央くんはサビから上手inでバックのセンターに。日に日に着替えに余裕が出てきたのか、最初はダッシュだったのに、私が見た最後の2/22夜には早歩きくらいに進化!動線もきちんと後ろを通ってからも間に合うようになってて感激したなぁ。

 

フラッグは玲央くんは準備のため不参加。

 

太鼓ソロ(玲央くん) 

待ってました、玲央くんの1人だけの見せ場!!!毎回思うことは一緒で、ほんとによかったね!!!かっこいいよ!!!ってなる( ; - ; )最初の掛け声の「ハッ!!!!」がまずかっこいい!少し高めの玲央くんの声を毎公演聞けるなんて幸せ( ; - ; )( ; - ; )( ; - ; )

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Tell me why(京ジェ)

I.ZA.NA.I.ZU.KI(スト)

誘う(全員)〜雅

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玲央くん含むJrはこれの黒いヤツ着てます。玲央くんも本髙くんも和服似合ってる( ; - ; )

センスを持って下手から登場の玲央くん。最初の位置での扇子使いがほんとに綺麗!!!

縦に一列になるところは、本髙くん玲央くん並びでほんとに幸せ( ; - ; )2人とも凛々しい顔がかっこよすぎる( ; - ; )

 

 

 

 

メンバーが花道も使い一列になるところで何度か玲央くんの0ズレだったんだけど、ほんとにほんとに綺麗!!毎回見惚れた。立ち位置について、最初に右手を斜め前に高くあげるふりで顔も少し上を向くんだけど、光に照らされててほんとに凛々しい!!!

 

愛を叫べ(西畑、高地、前田、谷村、横原、基)

 

猫中毒(流星、京北、本髙、玲央、れん、りんね、嶺亜、他?)

きたー!!!!!!!猫耳玲央くん!!!猫耳本髙くん!!

最初は流星が1人でセンターにきて(たまに西畑が残ってて、可愛い…と呟いてから消えていく)、上手から京本、北斗と続く。サビで後ろにバックJr!玲央くんは上手から登場。

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まだ映り込みしか写真が無いのが辛い( ; - ; )恥ずかしがってるところも含めてほんとにかわいい!ツンデレ猫ちゃん🐱  逆に本髙くんは女子ドルなの?ってくらい振り切ってるぶりっこ猫ちゃん🐱 首をこてんってしたり、〝やがて日も沈み  夜も段々更け始め〟の歌詞で両手伸ばして眠たーいって顔したかと思ったら、寝転んで頬杖ついて首傾け始めるし、ここは天国かと思ったよ。

 


Striker(残り東西、前田達Jr)

星を探そう(西畑ソロ)

Brave soul(棒パフォーマンス)(全員)

いろんな隊形で披露するパフォーマンス曲。ポーズをとるところでは、棒をもってない手まで綺麗。さすが玲央くん。

 

 

 

コント(東西)

 

jumpi'n UP(スト)

Bring it on(関西)

ストコーナー

  • シャレオツ
  • この星のHIKARI
  • Shake it UP
  • Six Sence
  • 愛のコマンド
  • Be crazy

 

Jrコーナー

  • Kis-My-Me-Mine(玲央、羽場、れん、嶺亜)

ビクレが終わってすぐ暗闇の花道に玲央くんがローラーで登場。その後、ステージ下手で羽場ちゃんとれんと3人でクルクルしてからのセンターでダンス

  • Boys Don't stop(本髙、りんね)
  • supersonic(その他Jr→全員)

途中上手から出てくる玲央くん。ファーフード?がついた服でRemedy衣装懐古( ; - ; )

 

関西コーナー(サムライジャー)

  • SAMURAI(本髙たちJr)

本髙くんは下手から登場。

 

  • コントコーナーお手伝い(羽場、前田、基、横原メンバーで日替わり)
  • ✕ or ハピラキ

どちらの曲でも立ち位置は変わらない。玲央くんは上手からでてくる。

 

2nd movement(関西、Jr)

前曲からの切り替えがほんとにかっこいい!!!これ考えた人ほんとにすごい。一瞬にして色気たっぷりモードなる。

 

夜空ノムコウ(東西から日替わり)

Amazing!!!!!!(スト)

青春アミーゴ(向井、西畑、玲央、羽場、横原、?)

 

アンダルシアに憧れて(向井、西畑、京ジェ、本髙くん、その他Jr)

 

硝子の少年(?、玲央くん、その他Jr)

 

Real face(?、本髙くん、その他Jr)

アイノビート(ジェシ、西畑)

絆(東西)

Fight All Night(東西)

Love

 

EC SHOW&SHOW

 

 

 

 

 

 

最後の方はロックオンしすぎて、他に誰が出てたかほんとに記憶がなかった(笑)

 

でも、玲央くんがとってもかっこいいしかわいいし、素敵なお仕事をいただけてほんとによかった!!

 

 

 

あと6公演!怪我なく

がんばってください!!!

 

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書き殴り。安井くんに思うこと。汚い話。

 

 

 

 

 

安井くんに対して思うこと。

愚痴のようなもの。

嫌いではなく、好きだから、思ってしまったこと。

言葉に残しておきたかった。

ただのファンが言うことではないのは重々承知。

ただの自分の感情の掃き溜め。

すみません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャニーズオールスターズアイランド

 

 

ほとんど行かないと思っていたけど、結局千穐楽も合わせ4日間で計6回入ってきました。

 

 

 

最終日の感想。

 

 

 

 

「え?安井くん、なにしてんの?」

 

 

 

 

別に悪いことをしていた訳ではない。サボっていた訳でもない。

ただただ、そこにはなんの感情もなく毎日同じことを繰り返している〝安井謙太郎〟のロボットがいるようでした。

 

 

 

 

らぶとしてデビューを目指す、それにはまず認知されなきゃいけなくて、仕事をこなさなくちゃいけなくて、って、やらなくちゃいけないこと、考えなくちゃいけないことがたくさんある。

でも、その前に出来ることはいま目の前のことに真剣に取り組むこと。

 

 

 

爪痕を残す?

 

 

あなたが残したのは、真面目なシーンで指スマをして遊んでいたという負の爪痕だけですよね?みんな真面目に頑張ってるんです。毎日真面目に頑張ることはあの場所では普通なんです。みんなが当たり前にできるであろうことであり、当たり前にできなければ立つことを許されない神聖な場所なんです。

 

ゲストの方々が口を揃えてそうJr達に伝えてくれていましたよね?あなたは最年長でありながら、なにも聞いてないし、なにも考えてなかったんでしょうか?

 

そういう綻びから、グループが破綻していくとは思わないんでしょうか。

 

 

いまのユニット序列に関しても、このままでいいと思ってるんでしょうか。らぶの需要が低いこと、わかってますか?

 

 

たしかに人気はあるのかもしれない。でも、ファンの人気だけで事務所に推してもらえるわけないってわかりますよね?安井くんなら。

 

 

 

 

 TJが本気出してるのがわかりますか?みんなの顔が真剣なのがわかりますか?必死なのが伝わりませんか?ファンには伝わっているこの本気がわかりませんか?

 

あなたは今までなにを考えてきたんですか?

 

 

ユニットを組めたこと、それだけでいまは満足していませんか?みんなと同じ土俵に入った、それだけでもういいんですか?安井くんはなにがしたかったんでしたっけ?デビューですよね?

 

デビューって仲良しこよしで出来るんですか?それならみんなしてますよね?らぶ4とらぶ7を比べるのではなく、その時の安井くんの思いといまの思いを比べてください。初期の頃と同じように一つのことに向き合い、真剣に考え、爪痕を残そうとしていますか?あの時のように喧嘩のように意見をぶつけ合うこと、なぁなぁでやめていませんか?

 

もろや長妻、顕嵐が入ったことにより以前よりみんなの笑顔が増えた、潤滑剤となった。それは果たしてらぶのクオリティをあげることへと繋がっていますか?

 

繋がっていないのなら、ただの仲良しごっこですよね?そんな事のために追加メンバーが入ったんですか?元の4人に足りないものを補う為に入ったはずの3人につられてぬるま湯につかっていませんか?3人はまだグループの中での表現の仕方を知らないだけで、隠れた魅力がたくさんあるはずですよね。うまい言い方ができないけど、その隠れた魅力を引き出すことを任されたのが安井くんだとわたしは思っています。それなのに、その3人と一緒になっていたらなんの意味もありませんよね。

 

 

もろは優しい人だから、あまり意見を言わないかもしれない。でも、外部舞台を通じてたくさんの経験を持っている。安井くんならそれを上手く引き出すことが出来るんじゃないの?

 

 

長妻はまだ発展途上。その長妻と色々な事を考え、作り、教えることが出来たら一緒に上に上がっていくことが出来るんじゃないの?

 

顕嵐は安井くんを頼ってるのに、その安井くんが顕嵐の可能性を潰すようなまねしたらだめだよね。顕嵐は顔だけじゃない。賢い安井くんなら、どういう風にすれば顕嵐のいいところをみんなに見てもらえるかわかるんじゃないの?

 

 

 

わたしは安井くんには無限の可能性があると思っている。それは個人に関してもそうだし、周りをうまく動かすことに関しても。

 

それなのに、原動力の安井くんが先を目指すことを止めてしまったら、誰がらぶの舵を切るの?散々偉そうなことを言っているくせに、口だけになってませんか?

 

 

 

美勇人への嫌な予感。

 

 

それの原因って最近のらぶにもあるんじゃないのかなって思う。仲がいいのはいい事です。でも、仲良しこよしじゃ意味が無いんです。それなら、らぶ4の時のようなビジネスパートナーとして信頼しあってる関係の方が全然いい。

 

 

安井くんにはもう次のユニットなんてないかもしれない。若い子達と楽しくをモットーにやってるようなグループじゃ時間の無駄なんです。安井くんが目指すもの、そんな簡単に手に入るものじゃないですよね?

 

 

今日のらぶとしての挨拶。安井くんが前に出る中他のメンバー自ら前に出ることはありませんでしたね。princeがいたからとかそういう問題ではなく、代表として安井くんが話をするにあたって、誰も興味を示さない。それがいまのらぶなのかなと。まとまりがあるように見えて、仲良しのように見えて、ひとつにはなっていない。わたしにはそう見えました。

 

 

 

 

自分たちに酔いしれて、自分たちの立ち位置もわからなくなったらもう終わりです。

 

 

 

 

安井くん。

 

 

あなたはいまなにがしたいですか?

 

今胸を張って夢を語れますか?

 

あなたが目指していたものはなんですか?

 

 

 

Jr祭りでは、前のようにギラギラしたらぶが見れることを祈っています。

 

 

 

2016-2017

 

 

年が明ける。

 

 

今年の安井くんありがとうございました。来年の安井くんよろしくお願いします。

 

 

 

 

今年はなかなか安井くん一色の1年だった。何回コンサートに入っても、何回気づいてもらってもそれでも安井くんに近づくことは出来なくて、どうしたらいいのかってずっと悩んでた気がする。

 

結論、近付くことなんて無理っていう話なんだけど、それでも欲張りになってくわたしがいて、なんでか嫌われてるんじゃないかって、変に自意識過剰になったり。こんなの思い過ごしなんだけど、不安は不安で。

 

そして、大きい会場で安井くんを見た時、こんな凄い人だったんだな、近付くことなんて不可能だよなって実感した。なんだか遠くに感じて担降りまで考えた。

 

それでも、私はこの人のデビューを見届けたいって思った。近づけなくたっていい、ただ自分が近くで彼のことを見れたらいい。一方的な思いでいいから、彼の近くにいることを選んだ。彼への思いが固まった年だった気がする。

 

 

そして今年は以前から繋がりのあった友達たちと仲良くなれた年だった。

 

去年チケット関係で知り合った方々や、Twitterで仲良くなった方など、ひとり参戦がメインのわたしだけど、少しずつ現場で会う子が増えていって、もっと現場や東京に行くのが楽しみになった。こんな安井くんに対してわがままな事しか言えないわたしの話も親身に聞いてくれて、とてもうれしかった。おた活だけじゃなく、プライベートでもわたしは周りに恵まれてるな、と感じる1年でもあった。

 

 

基本あとでチケット用意するタイプだから、全然連番とかできなくて申し訳ないけど、今年は自チケメインで頑張る年にしたいと思ってますので、交換とかなんとか協力していけたらなと思います。

 

 

 

ただの区切りなんだけど、なんだか今年は自分にとって大事な気がしているんだよね。安井くんに関してだけじゃなく、それに関連した周りの事とか、プライベートの事とかも全部。

 

 

安井くんがいるから私がいる。安井くんがすべてだけど全てじゃなくて、安井くんがもたらしてくれた全てのものに感謝したい。

 

 

 

 

 

 

来年もたくさんのありがとうとごめんねを伝えるために会いに行きます。

 

 

 

 

よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

2016.12.31

2016年の本髙くんへ

 

 

 

天才geniusとして、推されの1年お疲れ様でした。わたしが好きになったのは、秋に15年の夏のテレファンを見ていた時。

 

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夏に見た時にはほぼ誰1人わからなかったのに、本髙くんを好きになったおかげで本髙くんの周りの人のこともたくさん知ることが出来た1年でした。好きになったらとことん調べたくなるタイプだから、過去のジュニランから少クラ、雑誌など、見れるものはすべて見ました。

 

そこには、Jrとして頑張る傍ら、勉強にもとても力を入れている、なのにどこか抜けていて可愛らしい本髙くんの姿がありました。そして、わたしの本髙くんへの気持ちを強くさせたのが、Twitterで出会った1人の本髙担の子でした。

 

こんなぱっと出てきて本髙くんのことをかわいいだなんていう人に対して、いろんな過去の雑誌を見てせくれたり、いろんな話をしてくれました。共感したり、そんな見方もあるんだと思わせてくれたり、彼女と話す本髙くんの話はとっても興味深く、わたしはどんどん本髙くんの事が好きになっていきました。

 

 

 

そしてそんな時期にジャニワで〝天才genius〟の発表。そこからはとんとん拍子で、少クラでの出番が増えたりクリエやサマステで他のユニットと同じように出させてもらったり、飛躍の1年だったと思います。高校3年生という自分にとってもとても重要な1年だったのに、必死に頑張ってくれてありがとう。

 

 

好きになってからはじめて本髙くんに会ったのはクリエでした。3公演という少し短い公演ではあったが、学園という設定の元みんなで楽しそうに公演を進めていく本髙くんがとても素敵でした。少し舌っ足らずのような、コミュ障のような話し方、立ってる姿もどこかブサイクだったり、全然わたしの中で完璧ではない本髙くん。それでもわたしが好きになった天使ちゃんがそこにいた。クリエという狭い空間の中で、本髙くんという美の暴力を受けたわたしは、気付いたらクリエの壁に頭をぐりぐりしていたのは今でも気持ち悪かったと思ってる。でもそうしないと収まらないくらい、かっこよくてかわいかった。

 

 

 

そして、サマステ。途中天才geniusはバックダンサーとして使われたりと、ほんとにメイン公演なのかと思うところもあったが、自分たちのコーナーを楽しそうに歌いきる本髙くんを見てしたわせだった。

〝村木ママ〟と替え歌で歌った、慎吾ママのおはロック。みんなで園服?スモッグを着て歌う楽しそうな姿。そこからのエレショや24-7など、自分たちが魅せられる限りを尽くしてくれたと思います。自分たちのやりたいこと、自分たちの出来ること、みんなが求めていること、すべて詰まっていた気がしました。わたしは天才geniusが作って見せてくれたこのメドレーが力強くて大好きです。

 

そして、はじめてのメインバックになるはずだったであろう勝利Summerコンサート。バックにいても目立つ本髙くんの綺麗な顔、ダンスを何曲にも渡ってみることができてしあわせでした。平プリがいなければ…何度考えたことか。それでも一生懸命躍る本髙くんはそんな事考えてないのかな?って思えました。後ろでも前でも関係ない、ただただ真剣に楽しそうに踊るだけ。天才geniusとして踊ることや歌うことが楽しくてしょうがないといった気持ちが伝わってきました。

 

 

 

そして、そこから天才geniusとしての活動が徐々に減り始めました。少クラでの扱いもバックとしての扱いとなり、天才geniusとして曲を披露することはありませんでした。

 

そんな中でのジャニーズアイランド。きちんと天才geniusの表記があったにもかかわらず、村木の出演がなくなったことにより天才としてではなく、本髙・菅田となりました。

正直、わたしは本髙くんが村木と肩を並べてくれるならどこでもいいし、なんでもいい。天才geniusが大切なのではなく、本髙くんと村木が公式で並べなくなることが嫌でした。こんな我儘なことを思ってごめんなさい。

でも、村木と話している本髙くん、村木のことを話している本髙くんが一番楽しそうでキラキラしてるから、どうしても離れて欲しくはありません。本髙くんが受験でいなかった時、ファンのみんなを支えたのが村木だったように、今度は本髙くんが村木のファンを支えてあげてほしいです。ふたりがまた同じ場所に戻れるように願っています。

 

来年から大学生になるであろう本髙くん。たくさんの別れや出会いを経験して、また1回り大人な表情を見せてくれるようになると期待しています。後ろにいても手は抜かず、前を見据えて躍る本髙くん。来年もいろいろな表情を見せてください。

 

 

2015~2016年、本髙くんを好きになれてよかったです。

2017年は公私共々飛躍する年になりますように。ハメだけは外さないようにね。

 

 

 

 

 

2016.12.31