君らしく輝いて

君と望む未来、見たことない世界

記念すべき日に

 

11/23 ニートニートニート

安井謙太郎初主演映画公開!!

 

 

この日をどれだけ待っていたか。どれだけの不安を抱えていたか。公開日が決まった日どれだけ安堵したか。

大切な安井くんの初めての主演作。本当によかった。

約半年会えなくて、オタ活に身も入らなくて、ぷらぷらしてた。何を見ても安井くんを思い出して、大好きな推しを見ることさえ嫌になった時期もあった。全部乗り越えてやっと明日安井くんに会えます。

 

安井くんの幸せそうな顔が見れたらいい。

嬉しそうにクシャッと笑うあの顔が見たい。

 

実感がわかないです。沸きすぎて分からなくなってるだけかもしれない。

でも、なぜか涙が止まらないんです。少し考えただけで泣きそうになるんです。今までずっと押し殺してきたものがぶわっと心の奥底から溢れてくるのがわかる。あぁ、わたしいまでも大好きなんだな、と実感する。どんなにネガティブな話を聞いても、姿が見えなくても、わたしの1番はずっと安井くんなんだと思う。それはきっとこの先も変わらない…

安井くんがジャニーズ事務所からいなくなったらオタ卒するかもしれない。この半年で分かった。わたしは安井くんがいるからいまのジャニーズが好きなんだ。安井くんがいないジャニーズに未練はないのかもしれない。

 

安井くんに出逢えてわたしの人生はすごくカラフルになりました。辛いことも沢山あったけど、その何倍も安井くんに会える事が嬉しくて、その何百倍もの幸せをくれる安井くんが大好きです!!!

 

 

そして今回の件で改めて周りの方に感謝しました。日頃から周りの方に優しくしたり協力したり、出来ることはやってあげようと思って動いてきた。冗談で「恩を売る活動」なんて言ってたけど、わたしはみんなに嫌われたくなくて一緒にいたくて必死だったのかもしれない。チケットで協力は難しいけどそれ以外ならって。アクスタに何時間も並んだり、みんなと会うためだけに遠い距離会いに行ったり。つるむのは面倒臭いしやっぱり女が集まるとろくな事は無いし、一人の方が楽だと思うことはある。それでもいま楽しくオタ活出来てるのはみんなのおかげって分かってるからわたしもなにかで力になりたかった。

そして今回。今までだったら絶対諦めてた。この相場でこの倍率で何回も行くなんて無理だった。

でも「頑張ろう!」と声をかけてくれる友達がいて、「絶対安井くんの元に届けるからね」と頑張ってくれる友達がいて、自分が無理でも友達にまで頼んでくれる友達がいて、朝早くから並ぼうとしてくれた友達がいて、仕事中に抜けてくれる友達がいて、いつもたくさんたくさん声をかけてくれる友達がいて。

 

ほんとに適当な人生だから、友達なんて少なくていいって思ってるし、わたしが友達になにかしてあげれることは無いって思ってるからこんなやつと友達でいいの?っていつも思ってる。

だけどそんな奴のためにここまでしてくれる友達がいるって改めて気づけたことが本当に嬉しかった。この出会いの半分以上が安井くんが繋いでくれた出会いで、この大切な出会いをこれからもっと大切にしていきたいって思った。

年齢も住んでるところもバラバラで接点なんてオタ活以外なにもないんだけど、みんなが1番大事にしているものが一緒って多分いちばん強いんだろうな。

 

 

 

 

この気持ちを忘れたくなくて文章にしました。

安井くんありがとう。

YOU ARE MY SINGER

 

この連日の「Love-tune復活活動」

 

大好きなLove-tuneがいなくなって、どこからも弾かれて、去年は彼らの姿を当たり前に見ることが出来たのに見れないまま5ヶ月が経った。

 

〝たった5ヶ月〟

 

〝もう5ヶ月〟

 

人によって感じ方は違うけど、きっとLove-tuneに会いたいって気持ちはみんな一緒だと思う。

 

そしてみんなが動き出した。要望ハガキ、ランキングサイトの応募、Love-tuneの記事のrt、でも1番白熱してるのがジャニショの写真購買活動。わたしは毎日流れてくる「完売」の文字を見るのが辛くなった。

だって辞めるみたいじゃん?

もう絶対会えなくなるみたいじゃん?え?そんなことないよね?なんでみんなそんな焦ってるの?

多分Love-tuneのファンの中でもわたしは今回の件を楽観視してる方だと思う。というか、状況を分析したとこで事務所の話なんて私たち一般人にはわからない事だし、分かる範囲で考えたらこのままなんて有り得ないし、彼らがこのまま泣き寝入りするなんて思えないし、絶対何かしらでちゃんと1度は戻ってくると思っている。それがたとえ「Love-tune」という形じゃなくても。

 

日頃から担当の安井くん以外に推しがいるわたしは幸い少なからずの現場に足を運び気を紛らわすことが出来ている。

 

 

 

そんなはずはない。

 

 

推しは推し。最愛ではないから。TOP of TOPの安井くんの代わりなんて誰を何人集めたところで、最高の現場に行ったところで無理だった。何を見ても何を聞いてもペンライトを振りながら若干無心になってしまう自分がいた。好きな人を見てるのに、大好きな人のことを思ってしまっていた。すごく失礼なのは分かっていた。だから、できるだけできるだけ公演中は考えないようにした。でも、去年までは当たり前にいた会場で、彼らが歌った歌を歌い、彼の面影を感じる人たちを見ることがホントに辛かった。

ちゃんと推し達にも思い入れがある。だから、これも彼らの成長の内の1つだからときちんと見なければと思っていた。前まではメインでやる事なんか出来なくて、ゲスト扱いで毎日出ていた時も「あの子達がいなければもっと長くメインの彼らが見れるのに」なんていらない存在に思われていたこともある。出演者に名前があるのに幕が開けたらほぼバック扱いだったなんてことも。そんな彼らがやっと掴んだメインサポーター。本来なら手放しで喜んであげたかった!春のクリエも沢山行ってあげたかったし、とにかく今年の彼らの活動はLove-tuneとは真逆に飛躍的にのびていった。それが憎たらしいなんて事は全くなくて、推しがみんなユニット入りすることが出来たことも私にとっては本当は凄く嬉しい話だ。

でも、そんな彼と出会えたのは安井くんのおかげだった。そんな彼らの折れそうな心を毎日支えていたのは安井くんだった。彼らの為にファンにかける言葉1つ1つに細心の注意を払い、彼らが少しでも気持ちよくパフォーマンスができるように、彼らを迎える空気を毎日作ってくれていた。

彼と推しを完璧に切り離して考えるなんて無理な話だった。ジャニーズという同じ事務所で同じように歌って踊って活動してる彼らはみんな同じだから。ニコニコファンに手を振る姿も、ハートを作る姿も、一生懸命煽る姿も、満足そうにファン達を見る姿も、全部全部安井くんと被って見えた。

「安井くんならきっとすぐ見つけてくれるなー」

「安井くんなら、」

「安井くんだったら、」

「安井くんだとしたら、」

頭の中に安井くんの名前が浮かばない日なんかない。安井くんの優しい声も、優しい笑顔も、くしゃってなる満面の笑みも、全部全部思い出す。あの時あんなことしてくれたな、あの時こんなことしてたな、ずっと頭の中のHDDから過去の映像を引っ張り出している。

でも考え出すとやっぱり辛くて。会えないだけならまだしも、もしかしたらこの先がないのかも?なんて思ったら、やっぱり若干の焦りと後悔があとを立たない。

私たちになにかできることがあったとは思えないし、その当時できることをやっていた。気付けば彼らのためにグッズを爆買いするのが当たり前になっていた。少しでも彼らの需要を事務所に伝えるための数値になるならと何回もループした。「Love-tuneを支えるファンはこんなにお金を使うよ」「彼らが出たらこんなにもグッズが売れるよ」「彼らが出たらこんなにも人が呼べるよ」それは事務所にとって都合のいい存在であると分かるから。汚い話だけど、それでも彼らの需要を事務所に伝えることが彼らを守る1番の方法だと思っていたから。

でもそれは危険を感じていたからではなくて、そうなる前から当たり前に彼らのためにやったいた。だから、急に動き出した人たちの気持ちも分からないではないが、なんで今更なのかとも思ってしまったけど。でも動いてくれているのは凄くありがたいと思っている。でも私は参加する気になれていない。だって、辞めるみたいじゃん?(2回目)

 

 

これでやめるなら、このもやもやした数ヶ月はなんだったんだと思ってしまう。友人は「これはデビューした時の1万字のためのネタ作りだ」とか馬鹿げたことを言うけど、ほんとにそのくらいの事だと考えておくのが気持ち的には楽だなと思う。

 

私と安井くんの最後の思い出。

「横アリ単独たのしみだね」

「個人うちわおめでとう」

「うちわ絶対完売にするからね」

ファンサうちわじゃないあたりが、なんとも重たい。でも彼はいつも嫌な顔ひとつせずに私の気持ちを受け止めてくれた。でも祭り横アリで彼と思いが通じる瞬間は1度もなかった。いままでそんな事は1度もなかった。視界に入らない時はもちろんあるけど、意図的に逸らされることは無かった。すごく寂しくてすごく悔しくて、純粋な気持ちとどす黒い気持ちが入り交じったようなこんな気持ち、次の公演の時には払拭できると思っていた。でもあれから5ヶ月、次の公演はまだ来ていない。

1ヶ月ほど前に新宿で安井くんに似た男性を見かけた。もしかしたら…?なんて思ったけど、違う人かもしれないのに声をかける勇気がなかった。でももし安井くんだったら今の状況でなにを伝えるのか、自分でも自分に興味があった。「あの時無視したのはなぜですか?」「いつ現場に戻ってきますか?」「いつまでも待ってます」わたしは今の彼になんと声をかけたんだろう。担当の誕生日の数日後に担当に会えたかもしれない、ひとまずこの事実だけであと数ヶ月は生きていけるかもと思っている。

 

脳内HDDの映像は見れるのに、実際の彼らの映像はほぼ見れていない。だってなんか辛くて、そんなお通夜みたいな気持ちで見たってさ。だって、辞めるみたいじゃん?(3回目)

わたしは彼らを笑顔で迎えたい。無理な話だしやる気もないけど、戻ってきたらみんなで声を揃えて「おかえりー!!」って言ってあげたい。本編が終わって、ECのコールが始まる前静かな会場で「せーの!」って声を揃えて彼らを迎えてあげたい!勢いのあった彼らが急に失速したことによりおりてくファンももちろん多くい。でも、それでもたくさんの人が彼らが前線に戻ってくるのを待ってる!多分自担には痛いほど伝わってると思う。だかららじらーが唯一の言葉を伝えてくれる場所となっている。言葉ではなく、歌詞という歌に乗せたメッセージ。〝愛を奏でる〟彼らにピッタリだ。

私の生きがいも彼の笑顔だし、彼らがくれたものは全てが大切なプレゼント。私たちが抱く今の感情も裏を返せば彼らからの大切なプレゼントだと思っている。今後彼らを応援していった時に「あんなこともあったよね」って笑顔で言えたらいいな。

何が起きてるかなんて全くわからない。こういう時に無駄に出てくる「知り合いの関係者の話です」ってやつ、ホントに意味がわからない。ほんとに関係者と知り合いなのかもしれない。でも、不安を煽るようなことを書いてファンが喜ぶはずはないし、なんなら情報漏洩大丈夫?ほんとに何かしら関係があるとしたら、そんな易々と情報をネット上に落としていいのかい?とか思ってしまう疑い深いおばちゃんで申し訳ない。話半分で読むし、一応頭に入れておきたいから調べるけど、それが全てではないからね?自分たちが見ていた彼らといまの状況をちゃんと理解しようね?いま私たちが分かってるのは

・5ヶ月現場がない

・少年収にもいない

・雑誌もまばらにしか出ない

ニートの映画が撮影済み

こんなもんだよね?でも、雑誌に毎月載ることも少年収に毎月出ることも、現場が途切れずあることも、全部当たり前ではないからね?去年が凄くありがたい年だったからであって、今の状況が当たり前の時期だって当たり前だった人だっている。そう思ったら気持ちが楽になってこないかな?「でもほかのグループは…」なんて、ほかのグループと比べてもしょうがなくないかな?だって、散々横並びが嫌だって、ほかのグループよりも秀でているって、そう自慢げに言っていたのはあなたたちファンだよね?単独の現場があったりファンが増えてきたで優位にたっている時ばかり上から目線で比べて恥ずかしくない?

私たちは人気だったから彼らを好きになったのか。勢いに乗ってるから好きになったのか。現場があってファンサが貰えるから好きになったのか。そんなファンはとっとと降りればいい。とっとと現場が多くて若い人に降りたらいい。ファンサをもらってキャーキャー喜んでたらいい。ファンサ厨くっそ、なんて否定はしない。アイドルの応援の仕方なんて人それぞれでいいと思う。でも、純粋に応援している人をバカにするような発言はしないで欲しいとは思う。茶の間でも現場厨でも彼らを思う気持ちは一緒だし、なんなら私みたいに傍から見たらDDみたいにいろんな現場に行く人だって、自分の中にきちんと核を持って応援している。彼らの現場がないから他に行く、ではなくて、彼らの現場がある時期にもちゃんと別の推しの所にも足を運んでいた。それを「掛け持ちの人には単推しの気持ちがわからない」そんな勝手な解釈で私みたいな人の気持ちを蔑ろにしないでもらいたい。簡単に降りるようなファンサ厨よりもよっぽど気持ち入ってるから!!!!!!って言いたくなる。なんなら、ファンサ厨の単推しの人とわたしの推しは一緒のレベルかもしれないって思う。気持ちで言ったら。本命に対してはそれ以上の気持ちで応援している。趣味だけど、ほんとに趣味でファンやってる人には一生わからないかもしれない気持ちで応援してるのよ。うん。

 

大好き程度で担当名乗るんじゃねぇ!!

 

現場がない程度で気持ち切らすなって!!

 

by 北斗 さんですよ。

担当名乗るならおたく人生かけろよ、と。その時期の全てかけて応援しろよ、と思ってしまうわけですよ。もちろん、おたく自体がほんとにただの趣味の人はふあふあtagでお友達募集でもなんでもして、キンブレもってプリクラ撮って、看板にのってる担当の顔をハートで囲んだりすればいいんですよ!!!「すきつの〜すきあふ〜」とか言えばいいんですよ!!!好きが募ったって好きが溢れたってなんて事ないんすよ。そもそも私の周りは好きとかそういう概念飛び越えてる系おたくが多いのでね。そんな可愛い表現ではなく、神とか宇宙の次元のお話になりますんで。えぇ。もちろん冗談ですが。でもみんな誠実におたく業務に取り組んでるから仲良くいられるんですよね。互いに互いのオタ活を尊重しあってるので。

 

話はだいぶ脱線しましたが、私が今回何を言いたかったかというと、

安井くんに早く会いたいね!

って事ですよ。

いまのこの時期に辛いことばっかり考えててもしょうがないし、ひとしきり悲しんで悔しんだらあとは笑顔で待ってたいね!だって焦ったってしょうがないし!その何万倍も彼らは焦ってるし考えてるだろうしね!!!私達ファンはできることをしつつおもちゃの発売日を待つ無邪気な子供のようにウキウキドキドキ待ってればいいっすよ〜(和田くんSP加入おめでとう🎊)

 

次のLIVEはどこかな〜何歌うかな〜復活一発目のOPはどちゃくそ派手にCALLでぶち上げでもいいけど、This is lovesongで最高にエモく始まってもいいなー!!!!!どちらにしてもわたしは泣くんだろうなと。今から泪溜めときます。

そんな感じのここ数ヶ月でした。

また逢う日まで

 

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27個の想いをのせて

安井くん!

27th BIRTHDAY おめでとう!

 

 

今年も短いけど同い年の期間が始まりましたね。今年は会えてる回数は少ないけど、大好きなのは変わらないからね( ´ ▽ ` )💓

 

ということで、27の想いをのせて。

 

 

1.安井くんはいまなにを思っていますか?

2.誰とお祝いしてますか?

3.明日はなにをして過ごしますか?

4.今1番やりたいことはなんですか?

5.欲しいものはなんですか?

6.ファンに会いたいですか?

7.歌いたいですか?

8.みんなと踊りたいですか?

9.演技がしたいですか?

10.後悔してますか

11.誰かを憎んでいませんか?

12.辛い思いをしてないですか?

13.笑顔でいれていますか?

14.誰のことを考えていますか?

15.未来が見えていますか?

 

 

16.あなたの未来が照らされていますように

17.あなたの笑顔が失われていませんように

18.あなたの声がみんなに届きますように

19.あなたの思いが響きますように

20.あなたの夢が形になりますように

21.あなたの決意が揺らぎませんように

22.あなたの世界が変わっていませんように

23.あなたの力が失われませんように

24.あなたのやりたいことが出来ますように

25.あなたを取り巻くもの全てがあなたの味方でありますように

26.あなたを包むすべてが優しさで溢れますように

 

 

安井くんが幸せならそれでいい。

だけど私はあなたがてっぺんでニコニコ輝いている姿が見たいんです。誰でもなくあなたがいいんです。

だから、諦めないで、あなたの選んだ道を進んでください。

 

 

 

27.〝生まれた意味はここにありますか?〟

 

 

 

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2017年 まとめ

 

1月

カウコンにジュニア表記があったにも関わらず、リア友の誘いの元ディズニーのカウントダウンに。出演者がTwitterに流れるまで、友達には悪いけど生きた心地がしませんでした(笑)

そして12~1月とジャニーズオールスターズアイランド。ジャニアイにあまり興味のない私は少年収と連日合わせて5公演のみ。5公演連続で双眼鏡使いまくったせいで、次の日肩こりで頭痛と吐き気に襲われて仕事を休むという失態も…

でもれおくんの太鼓ソロや涼ちゃんの貴族、とっつーソロと見たいところが一杯だった。前まであんなにもジャニ舞台に興味が無いと思ってたのに。

 

2月

急遽非公式発表された安井くんの、えりさんの舞台のアフタートーク。出るかもわからないけど、あんな小さい会場で見れるなんてと思い行ってみた。無事に安井くんに会えたけど、舞台の内容が抽象的過ぎて理解出来ず寝てしまったのがほんとに申し訳なかったなと。後日談だが、わざわざ事務所に直接連絡してくださったえりさん本当にありがとうございます。

せくぞとえびのイベント、そしと東西。せくそもえびもまさかの前列の方で今年の運を使い切ったと思った。

東西も偶然用意したところが、れおくんの立ち位置が多いところで、偶然だけど嬉しかった。れおくんと本髙くん二人いて、どこ見る?ってなったけど、気付いたられおくんを追ってた。猫中毒のツンデレれおくん、ガシガシ踊るれおくん、太鼓のソロを立派にやりきるれおくん、東西のバック選抜に選ばれて頑張ってる玲央くんが見たくて、新橋と横浜を行ったり来たり。

 

 

3月

後半のJr祭りに向けて、その後のクリエに向けてがむしゃらに働いた春。

祭りは大阪公演もあるし、自チケや友達から譲ってもらったりでまったり入った。だけど、玲央くんがかわいくてかっこよくて、立ち位置で入ったりしたなぁ。玲央くんのうちわを持ってると気付いてくれてもそのあと全く見てくれないという、恥ずかしがり屋なのかオタクに興味が無いのか、そんな謎な行動をとる玲央くんに四苦八苦しながら、それでも諦めずうちわを持ち続けた(笑)  いまでも思い出すのは、し〜ぶや、の玲央くん。山手。かわいかったなぁ。一生懸命ローラーで走り回る玲央くん。

そして発表されたたまアリでの追加公演。

そして、横アリがどこかもわからないと言っていたえりさんが見に来てくれたのも今考えるとすごい事だよなぁ。

 

 

4月

たまアリでの2days。初日はデジチケトラブルで1時間半押しというひどい結果に。でも、始まる前ずっと安井くん含むJr達がラジオのようにお話してくれて場をつなごうとしてくれていた。後にみんなが「安井くんのおかげ」と言ってくれた。ファンとして鼻高々。そして、私人生史上一番の良席に入ることに。正真正銘運で掴み取った。しかも、相方と入る時に。恩返しとかそんな難しいことではなく、一緒に入りたい子であり入ってもらいたい子である彼女とその席に入れたことにすごく意味があった気がする。そしてこの日、わたしは安井くんに今まで以上に感謝するとともにこれからもずっと応援していきたい、と強く感じた。形式的でもなんでも、彼にわたしの想いを伝えることが出来たから。嘘でもなんでもこの気持ちを受け取ってもらえたから。

そして、滝沢歌舞伎に玲央くんが出演する事に。何となく嫌な予感がしてたので、チケットは所持していたけど、まさかほんとに出るとは思わなかった(笑) 自チケも枚数に限りがあるし、ほんとに出ると思ってなかったので10回程度しか見ることは出来なかったけど、毎公演奮闘している玲央くんを見ることがほんとに楽しかった。セリフの言い回しを変えてみたりアドリブで動いてみたり、後半になるにつれて胸筋がついてきて友達とれおくんのおっぱいが…と話題になったのも懐かしい。それだけ本気で挑んだ証拠だし、来年もまた出てほしいと思う。きっとあの現場で学べることはまだまだたくさんあるはずだし、玲央くんにとって凄くいい現場だったと思うから。

歌舞伎期間中にあった大運動会。内野表記8列目という悪くない席だったけど、その日の夜公演の歌舞伎のチケットをお譲り頂いてたから途中で退場した。退場したあとにあったショータイムで東京ドームの真ん中でCALLを歌ったとレポを見た。正直少し後悔した。安井くんより優先されるべきものなんて何も無いって思っていたのに。それでも予想通り安井くんは競技にはほぼ不参加で、参加した競技の50m走とフリースローはわたしがいた1塁側に向けて行う競技だった為、不満なく見ることが出来たから良しとする。

 

 

5月

現場ラッシュ。せくぞ、祭り、劇ラジ、歌舞伎、クリエ、頭使って自チケ回しまくった記憶。笑

今年はほんとにツイてることがおおくて、偶然用意した劇ラジがめちゃくちゃ整番良かったり、せくぞと歌舞伎で交換してくれる方がいたり、クリエ初日と祭りで交換したチケットがまさかの安井くん登場立ち位置だったり、ホントにホントに前半で運を使い切ってる気がした。

Jr祭りはわざわざGWの激混みの中大阪まで行ったのに、朝公演だけ入って帰ってくるという暴挙を。横アリ、さいたまは玲央くんも涼ちゃんもいたから暇な時間が少なかったけど、やっぱり暇な時間が長すぎて無理でした。

初挑戦の声だけの劇。劇ラジ。声だけで演技するって難しそうで、たくさん練習したんだろうな。きっとダメ出しもいっぱいされただろうし。じゃにーじゅじゅにあ、な安井くんだったのに(笑)  安井くんにとっての貴重なお仕事。その場に立ち会えてよかった。あんなに緊張してる安井くんは初めて見た気がした。

 

そしてクリエ。毎年争奪戦なクリエ、今年は数を絞り8公演のみ。ほんとに席にこだわらずに入ったんだけど、初日に始まった瞬間正面に安井くんが来た時は驚いたなぁ。わたしの前2人くらいも安井担でピンク3連だったんだけど、そこに向かって投げちゅーしてくれたのはいい思い出。お花畑になりそうなくらいがっつりだった。投げちゅーなんてもうやってもらうことも無くて恥ずかしかったけど。

去年の初単独クリエから1年。やっときちんとLove-tuneになって帰ってこれたね。オリジナル曲もオリジナル衣装もひきさげての素晴らしい公演だった。

初披露の和服での演出。1人花魁だった安井くんだけど、衣装さんが一人一人に合うように、と作ってくれたすごく有難いもの。

 

涼ちゃんのAクリエも1公演だけ。かっこいい涼ちゃんを見に行ったはずなのに、歌舞伎からの見学できた玲央くんに気持ちを持ってかれてほとんど記憶が無い(笑) ほんとにこれはやってしまったなぁ…。

 

 

 

6月 現場なし、よって記憶なし(笑)

 

7月

玲央くんと涼ちゃんのためにキントレに通いまくった7月。KINGとPrince公演の両方に連続で出た玲央くん。普段やらないようなかっこいい曲のバックにもついたりして、ほんとに楽しかったけど、やっぱり選抜はされなかったりで、少し悔しい場面も…。でもギタリスト玲央はほんとにかっこよかった!!!!! 弾けないくせに頑張ってるところもまた良き!!!

そしてえび大阪。昼公演は1人で夜公演は友達と。どちらのチケットもほんとにいいところで、安井くんとの思い出がまた増えた日だった。大きい会場ってすごく遠く感じてほんとに嫌い。(笑)

安井くんと美勇人は映画撮影の関係で大阪と横アリでだいぶ出番が変わったんだよなー。なんで安井くんいないんだよ!ってなる場面が多かった。

 

8月

らぶ単独から始まった8月。最後ほんとに盛り上がってライブハウスという会場をほんとうまく使うなって思った。正直あまり記憶がないくらいあっという間の現場ラッシュの時期。

そしてキントレのとららぶ合同公演。とらじゃ担にとってはすごく心苦しいこともあったと思う。それでもわたしは安井くんが楽しければいいと思ってしまった。一番はみんなが笑顔が一番いいんだけどね。ゲリラ豪雨によりみんなで土砂降りの中走って会場行ったり、まさかの遅刻かましてOP見逃したりほんとドタバタしてた気がする。

そして萩ちゃんがペラってしまったはしパラ。チケット持ってたこともあり自チケでバルコ前列でストレスフリーで入ることが出来た。友達と3連番とか、まさかの交換してくれた方が友達の友達でとか、連番ばっかりで楽しかったなぁ。 友達に「ファンサされたあと満更でもない顔してる(笑)」とか言われて、恥ずかしかったけど。でも、そうやってみんなと同じように構ってもらえることが嬉しいんですよ。うん。私の隣で私以上に喜ぶ友達(笑)

そして、1度入った番号でもう1度入りたい!って思ってたらまさかのほんとに同じ席に入れたりと奇跡が続いてた。whippyとムンウォの立ち位置最高だった。そして、ここで伝説のあのいちわが生まれる…(笑)

 

9月 

アイランドで楽しい1ヶ月!お友達と入ったり、譲ってもらえたり、帝劇ガッツじゃないのにみんなと会えるのも楽しくていつもよりは入った! 玲央くん、涼ちゃん、本髙くん、やすくん、見たい人が一杯で目が足りない!ほんと苦しかった、いろいろと。

千秋楽、はいれなかったけど手紙だけでもと思ったらまさかの開演前で締切で出せずに封印するハメに。

 

10月

待ちに待ったZepp。私情でほんとに大変な3日間だったけど、入ってよかったし入らなかったら絶対後悔したって確信あるくらい最高だった。迫力も気迫も全部全部忘れたくないくらい凄かった。1日目のあのみんなの嬉しそうな泣きそうな顔。3日目最終日のやり終えた満足気な顔。最終日の象はほんとにすごくて圧倒された。怖いくらいの熱を感じた。それを間近で見ることが出来たのは今年一番の幸運だった。

 

11月

はいB湾岸公演に1回だけ!涼ちゃんのソロがどうしても見たくて入ったけど、覇の亡霊にはOne Loveが辛すぎて泣かずにはいられなかった。嫌だとかそーゆー事ではなくて、なんか辛い。思い出の中のOne Loveが消えちゃうような気がして。全部上書きされてしまったんじゃないかって。あのとき子供だったはしみずがすごく大人になって落ち着いてOne Loveを歌う姿。安井くんはどう思ったのかな。どんな気持ちで見たかな。

 

12月

本命湾岸のらぶ湾岸。友達と連番で2回。ソロで2回。こんなにたくさんいいことがあった2017だけど、ファンサされてこんなに泣いたのはこの時が初めてだったと思う。想いが溢れて泣くことはよくあるけど、ファンサに関しては泣いたりしないのに。友達のお陰で、友達が見ててくれて、自分の中では一瞬すぎて記憶があいまいで。大したことじゃなくて、周りからしたらなんであいつ泣いてんの?って感じだし、自分でもわかってる。それでも色々あるうえでのあれは、私にとってはただのファンサじゃなかった。友達に感謝感謝の湾岸。

はいBの湾岸も涼ちゃんに好きな気持ちを伝えられて(拝んでただけw)しあわせだった。クリスマスイブに涼ちゃんと過ごせるだけでも嬉しかったのに、こちらも一緒に入ってくれた方にほんとに感謝。

 

 

 

今年はチケット運もなかなかで自チケで取れることが多く、いつもより余裕を持って現場にいくことができた気がする。そして、去年よりも連番が格段に増えた。お友達の友達とかそういう方とも仲良くさせてもらえて、オタ充のいい1年でした。

 

 

2017年の安井くんへ

 

今年1年お疲れ様でした。今年もLove-tuneとしてのたくさんの初めてがある飛躍の年だったね。

安井くん的なビッグニュースはやっぱり主演映画かな。Jrで主演ってやっぱりすごいことだと思う。辞めさせないため、とりあえず、なんてネガティブに取ることもできるけど、それでも力がなければ回ってこなかったかもしれない。本当におめでとうございます。

 

 

そして今年は余裕をもって現場に行くことが出来ました。同担がとか席がとか、そんなことを深く考えずに安井くんのことを見ていられる時間が幸せでした。

Love-tuneのことを大好きな安井くん。いつでも安井くんのニコニコ笑顔の先にはメンバーが、そして優しい笑顔の先にはファンがいました。全力で1公演1公演楽しんでくれる安井くん。みんなに最高の思い出を届けてくれる安井くん。この1年で何度安井くんのファンでよかったと思ったか分かりません。それだけ毎回私の中のなにかを更新し続けてくれています。

 

Zeppで初披露してくれた新曲〝This is lovesong〟 最初曲名聞いた時笑ってごめんなさい。

歌詞がほんとに好きです。こんなことを安井くんが思ってくれたらいいな、って夢のようなアイドルラブソング。それと同じくらい、安井くんに対して同じことを思ってる。象も同じで、産まれてくれてありがとうって。あの熱がこもった象は忘れられない。

 

そして、Zepp初日の自分のためにの

「生まれた意味はここにある」

 

安井くんがアイドルでいれるように、頑張れるように応援したい、なんて思ってて。安井くんは私たちファンのおかげだと何回も言ってくれて、みんなが作ったZeppの空間に対してこの一言をくれた。これはZeppだけではなく、きっとここまでこうして頑張ってこれたこと全部に対してで。それのひとつの大きな形がZeppだった、それだけなんだけど、この一言で序盤にして涙腺崩壊した。

 

 

初日の安井くんの言葉は全て重たく全て真剣で全部がファンの心に刺さったと思う。それは安井くん自身の本音だったと思いたい。安井くんの顔が物語っていた、今この場にいられてすごく幸せだと。

わたしはその顔が見れたことがすごく嬉しかった。わたしの目標は「安井くんを嬉し泣きさせること」だから。顔がぐっしゃぐしゃになるくらいめいっぱい喜ばせたい。Zeppはそのための大きな1歩だったはずなんだ。

 

 

伝わらないと分かってても今年はたくさんの想いを手紙にしてBOXにいれてきた。そのどれか1通でも安井くんに届いてたらいいな。

直接想いを伝えられることなんかほとんどなかった。それでも聞きたいことが聞けて、ありがとうが伝えられて、とても幸せな1年だった。

 

 

たくさん構って、なんて言わない。特別扱いなんかされたくない。それでも安井くんにありがとうが伝えたくて、安井くんのありがとうをただ待っている。そんなときの見つめてくれる安井くんの優しい笑顔が大好きでした。私の想いが伝わってるのかな?なんて勘違いさせてくれるようなその笑顔が見れるだけで、安井くんのファンでよかったと思った。

 

ファンサが全てじゃない。でも全く気付いてもらえないと嫌われたのかと不安になる。そんなのこっちの被害妄想なんだけど。(笑)

 

 

今年はそんな被害妄想を思う暇がないくらい、ほんとに楽しい思い出ばっかりだった。

安井くん、ありがとう。

 

 

 

 

 

今年も74回のありがとうと大好きを安井くんに。

 

 

 

 

 

来年ももっともっと高みに行こうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.12.31 

思いは募る

 

書きたいことが山ほどあるのに、なかなか書かない!

 

とりあえず自分用に

 

 

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  • 夢アイレポ
  • キントレLove-tune公演
  • 2017年安井くんへ
  • 2017年現場まとめ

 

 

がんばろう、自分 \(^o^)/

書きたいものからかきまーす✎✐

 

 

Love-tune 1st Live レポ

 

Love-tune 1st LIVE

2018/10/18~20

 

 

 

 

CALL

Love-tuneの光るネオンライトが下から天井に向かいあがり、幕が開くとLove-tuneの7人が。すでにその姿が強い!なんかすごくつよい!そこからのCALLで会場は一気に熱気に溢れた。

 

 

Finally over

その流れのまま、安井くんがセンターで最初のソロ。前までは安井くんが酸欠になるほど独りで叫びまくっていたけど、いい意味でメンバーのおかげでなくなったかな。と言っても、叫ぶしハモる。顕嵐とのかけあいは毎度の事ながら激アツでエモい。

 

T.W.L

声出しを兼ねて『あっあー あっああーあー』。からのみんなで歌ってーって感じで始まる。下手からメンバー名も呼ぶ。みゅーとは特別で、

『カリスマ!デザイナー!Tシャツ!完売!おめでとう!』とかみんなでありがとーってなる!

安井くんは美勇人の後なんだけど、初日は誰も言ってくれなくて急いで萩ちゃんが言ってくれたんだよね。萩ちゃんに愛されてるね!安井くん!

『かもね』でウインクするあざとい安井くん。

そして、長妻&モロの『調子どうよ???』の問いかけに全力でコールするのがほんとに楽しかった。Love-tuneのみんなが私たちファンの声を待っていてくれるようなその空気が幸せだった。

そしてモロの19日『みんなに向かって歌ってるんだぞー!!』にもみんなで \イエーイ!/って言うのも「みんなのために歌ってくれてるのなんて知ってるよー!」って思いながら。モロのソロの前に『いけ!モロ!』って言う安井くん。うざいなーって思いながらも、安井くん自身がモロの事が大好きで、ここがモロの見せ所って分かってるから、言っっちゃうんだろうな〜… 憎いけど憎めない。 

サビ前の『みんなで一緒にいっちゃうよ!(?)』とか声掛けてくれるのもほんとにしあわせ! 一緒に曲を作ってる感がすごくて、ほんとに楽しい!

18日「Zepp全部置いてけー!」

 

 

 

自分のために

 

『右手をあげろー!』ではじまる自分のために。この曲もずっとお世話になってる曲で、何回も聞いてるのに、聞く場所や気持ちが違うとこんなにも心に響くんだね。

安井くんたちLove-tuneをここまで導いてくれた曲。大サビ前のソロ。

真田(?)『振り返るな 』

美勇人(?)『誤魔化すな』

安井『生まれた意味を探すんだ』

萩谷『目の前を遮る壁は!お前ら!自分の力で超えてゆけー!!!』

ここがすごく好き。初日の安井くんのアドリブ。『生まれた意味は!ここにある!!安井くんはそう強く言い切ってくれた。それが幸せだった。安井くんが生まれて、ジャニーズに入ってくれて、たくさんの努力をしてくれて、その全てがいまこの一瞬の為だったと、この時の安井くんは心から思ってくれた証だから。初日だけしか言わなかった。ホントの安井くんの想い。内に秘めてる闘志そのもの。

そして最後のドラム音に合わせてみんなでウォイ!ウォイ!ウォイ!ウォイ!

すごく楽しかった。みんなの盛り上がりが最高潮に届く。

 

 

烈火

そうして盛り上がったのに、あえてアイランドの烈火のムービーで静かにするのがLove-tune流。ムービーが流れ、暗闇の中スタンバイするLove-tune。V字型で安井くんがセンター。みんなが下を向き口ずさむ前奏。そこからすでに雰囲気は作られている。完璧に。アイランドでは殺陣で見せた烈火だけど、わたしはこのダンスver.の方が断然好きだった。ソロのきちんとした見せ場、揃ったダンス、独特な曲調のこの曲をLove-tuneの曲としてものにしているのが恐ろしいと思った程、すごくしっくりきていた。

そしてこの長い曲、どうにかして飽きさせないで見せるためにと考えたであろう、篠笛と三味線の投入。実際に奏でているのかは別問題として、バンドメンバーが弾いている中何をするかと考えた結果の和楽器。これは初日本当に驚いた。まだまだバンドの腕も完璧ではないのに、それだけではダメだとメンバー達がいちばん理解している。立ち止まってはダメ。みんながやらない事をやらなくては。その心意気が痛いほど伝わってきた。こうしてオリジナル曲を自分たちの手中に収めていく彼らは強い。

 

 

PSYCHO

和曲で続くPSYCHO。選曲が本当に素晴らしいし、流れもすごくいい。そして最初の顕嵐の『さいこ〜!』も回を増す事に気味悪さが増している気がする(笑)

安井くんの鎖骨見せは飽きました。というか、そんな事しなくても安井くんには色気があるんだからなにもしなくていい!と思っている。逆に作り出された色気や可愛さなんかは安井くんにとってなんの価値もない(自論) 

安井くんは扇子を麗しく煽るのに対して、他のメンバーは自分を扇いでる人もいて笑った(笑)安井くんもオーラスの時は扇いでいた気がするけど、たしかに使い方としては間違ってないよね。

 

 

Other side

下手で真田のギターがギュイーンと鳴る。ファンを煽る。そして曲がはじまる。上下からみんなが走ってくると見せかけ、若干緩やかに登場。 サビ前のソロのところは毎回好きだなと思う。魅せ方がほんとに上手い。サビのハンドサインはわたしは苦手で毎回若干遅れるけど、それでも楽しい。出来なくても楽しいなんて頭がいかれてる気もするが、それでもメンバーの楽しそうなイキイキした顔が見れればそれでいい。

 

プチMC

『ぼくら7人がLove-tuneでーす!』

ここへきてやっとの自己紹介が始まる。メンバーの最高潮の盛り上がりを言葉で感じることができる。

 

 

君だけに

モロのサックスから始まる君だけに。この曲をバンドで聞くことがあるなんて。そして、安井くんのボーカルの腕の見せどころでもあった。バンドのサウンドに負けないように、だけどバラードとしてのしっとり感を維持する、そのバランスが崩れたら曲として綺麗に成立しなかっただろう。

 

 

Heavenly Psycho

らぶ4の中で私が多分1番心打たれた曲。クリエでこのためだけに〇番の席に入りたい!と言っていた位。4人で儚げな未来への希望を歌っていた曲は7人になり心強い未来への希望の歌となった。3つもの歌や声が重なりかつての静かな雰囲気ではなく華やかな歌に見えた。短いならがらに一緒に歩んできた証。

 

 

GRATEST JOURNEY

タオル出してー!と、ラジオで言っていたとおりにタオルを使う演出!見学席のゆうぴーも回していたと目撃されていたようにみんなでノリノリになれた曲!今度はタオルも出すからねとLove-tuneとの新しい約束。

 

No way out

顕嵐のペンライト置いてー!の声と共に暗く顕嵐のための空間となるZepp。何度もやってるこの曲だけど、この会場でやるのが一番ふさわしいよね。今では顕嵐が話し始めたらみんながペンライトを自然におくようになって、それをステージから見てる顕嵐はどんなに嬉しいんだろうな。顕嵐のいう〝新しい景色〟のひとつ。

 

MC

 

君とMilky way

下手から安井・顕嵐・萩谷の3人の曲。普通にいい曲。

 

& say

美勇人・真田コンビのガシガシダンサブルソング。衣装も古着風でかわいかったなぁ。

 

will be alright

長妻・モロの上田ジャニーズ陸上部コンビ!ここに来て平和な二人の平和なうた! ちゃんと陸上部のムービーも使っての演出で上田監督への感謝を伝える二人。

みんなもーってなって、他のらぶめんもでてきてノリノリで歌う!ジャニーズ版のwe are the worldみたい。

 

 

前向きストリーム

そのままのノリで始まる前向き!かわいい!ダンスが好き!かわいい!笑

おっきい風船で客席と一つに〜ってことで、満遍なく風船が飛ぶように頑張るらぶめん!安井くんもあっちへこっちへめっちゃ頑張ってたな(笑)

 

 

萩谷ドラム劇

暑くなったな〜、冷房ポチ!から寒い寒いとみんなで上手へはけてくなか、下手から現れる萩ちゃん!凍っちゃった画面を壊すべくひとりドラム台へ。「慧悟って呼んで」と言われるがままに、珍しくみんなで慧悟呼び。そしてドラムをガシガシ叩くと氷が割れてそのまま次曲へ。

 

SHE SAID

そのままドラム台に全員集合して前方へ。ボイチェンで「Ledys and gentleman boys and girls. 」と安井くんで始まる。ラストスパートに向けてのオラオラLove-tune。ちゃんとL.o.v.e.t.u.n.e.と歌う。かっこいいなこいつらと思ってしまった。

 

ONE DROP

懐かしいワンドロ!自分的に全く別の思い出があって浮かんでくるのは別の人だけど、安井くんがちゃんとサビを踊ってくれてるのを見て嬉しくなった1曲。

 

ドクドクという静かな音からはじまる。

今回のコンサートで一番力がはいってたんじゃないかな?と思った曲。オーラスなんて、終わり頃フラフラするメンバーが出るほど気合がこもっていた。凄まじい熱気と興奮に包まれていた。 

「10年後またここで会おうよ」

叶うかなんて分からない。それでも彼らは前に進んでくれるから。その手で掴み取ってくれると信じてる。案外どんな場所にだっていけるし、夢も叶う。例え彼らが同じ場所にいなくても、いることが出来なくても、誰かに託したとしても。

「傷跡隠して微笑む 君の優しさ知ってるよ」

「生まれてくれてありがとう 

ひとりきりじゃないよ」

安井くんにそのまま伝えたい。すごい力で歌ってくれるこの歌詞に心が動いた。

 

 

あいさつ

今日はほんとにありがとうございました、楽しかった?といつもより何倍も何十倍も優しい声で聞く安井くん。みんながいて、みんながいたからこそ。安井くんの素敵な言葉選び。いる、というの当たり前のようで当たり前じゃないんだよね。

そしてLove-tuneはまだ1歳、と表現したのには安井くんらしさが出ていたなと思う。そう、まだたったの1年。それで単独でしかもライブTシャツまで出させていただいて、どれだけの方にお世話になったんだろう。安井くんのそのポツポツと呟く言葉の一つ一つに愛と感謝と希望と夢が詰まっていた。初日、安井くんの目がキラキラと輝いていくのが分かった。あぁ、今日は安井くんにとって大切な日になったね。そう思いながら言葉を聞いていた。

初めてのLove-tuneからみなさんへのラブソングです、と続いた。

 

 

This is lovesong

Love-tuneというユニット名に相応しいラブソング。僕達からみなさんに送るラブソング。歌詞を書いた訳では無いのに、なんだかほんとにそのままLove-tuneのメンバーの気持ちを歌ってくれたようなそんな綺麗で素敵な歌詞だった。たくさんの増えていく思い出〝半分は持ってて〟Love-tuneからのお願い。僕達だけではLove-tuneではないから。きみたちファンと一緒になってやっとLove-tuneだと言えるから。そう言われてるようだった。そして、散々泣かせるような歌詞を歌っておいて、最後の〝泣かないで〟〝君の笑顔、僕の笑顔〟そんなの泣くに決まってる。わたしたちファンが彼の力になってる。重たい私にはほんとに嬉しい言葉ばかりの曲で、こんなにいい曲を私達ファンのためと言って歌ってくれるなんて有り難すぎて涙が止まらなかった。

前半はバラードでゆったりと。後半はキラキラ王道アイドルソングの2面性をもつこの曲がLove-tuneにはぴったりだと感じた。まるでLove-tuneのようだった。かっこよくも可愛くもなれる。踊ることも出来るしバンドもできる。常にいい意味で期待を裏切り続けてくれるLove-tune。そんな彼らにぴったりのラブソング。後半のキラキラアイドルソングへと変わるタイミングで安井くんの表情もキラキラし始める。

 

 

あいさつ

長妻→美勇人→モロ→顕嵐→真田→萩谷→安井

 

一言ずつのあいさつで〆。案外さらっと帰っていくLove-tuneさんたち。

 

EC Dey D?

ハロウィン版のビートくんが登場して、Love-tune7人と10月のイベントは?とのお話でハロウィンの話に!キントレでめっちゃやりたそうだったしね、と。それにしてもこの映像も作ってもらっただろうし、ほんとにスタッフさんありがとう。なんて思ってたらモクモクと煙が出てきて始まるDye D?

黒のタキシード?みたいな服に白のレースがついた衣装の安井くん。途中の顕嵐吸血鬼による安井くんの血が吸われるシーンは一瞬なのにすごく止まって見えた。

禁断の恋に落ちてしまったと歌うあとの王道ラブソング。

 

むちゅ恋

Love-tuneの曲にしてしまったかのようなこの曲。何回もやってるからこそでる、踊れる人は踊ってね(笑) Tシャツ買ってくれた人〜?

 

言葉より大切なもの

ここで来る、この曲。安井担にとって大切なこの曲を一番最後にしてくれるこの神選曲。セトリ最高過ぎてほんとに涙が止まらない。夏もはしパラで聞いたのに、この場でこの曲を聴けることがほんとに嬉しかった。

安井くんの「Let's singing!!!」そしてみんなで歌う。あなたよりも大きな愛はどこにもない、そう。安井くん以上に大切なものなんてなくて、その思いを安井くんに伝えたくてファンをしている。でもその時安井くんも同じように暖かい目でみんなのことを見てくれるよね。それが毎公演嬉しかった。気持ちは一緒だよね。「ほんとにありがとう!」と目一杯叫ぶ姿も。

「またきてね(18日)」

 

あいさつ

「言葉が出てこないのなんてはじめてだ(18日)」

「みなさんがいたからZeppに立てました(18日)」

「ぼくたちの名前…ぼくたちとみんなの名前呼べますか???(18日)」

 

 

EC あいさつ

「連れてきてくれてありがとう」

「今日のライブは今日しかねぇからな!!!」

「ほんとに幸せをありがとう!」 (18日)

 

今日は言葉がでない、湿っぽく(締め?)なっちゃう、って言ってたけど、ほんとに楽しくて嬉しかったんだろうな。その安井くんの姿が見れるだけで幸せでした。

 

 

 

 

 

3日間

ほんとにありがとうございました!

 

 

たのしかったです!!!!(雑w)