読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

君らしく輝いて

君と望む未来、見たことない世界

2017 ジャニーズ銀座 Love-tuneクリエ

 

 

2017/5/11~17 全10公演お疲れ様でした。

 

レポではなく気持ちの整理。

 

 

 

 

 

 

 

今回は8公演参加しました。

後ろの方でも十分満足できる素晴らしい公演だった。

 

Jr祭り大阪からなんとなく気持ちが落ち着いてて、後ろでもなんでも見れればいいと思っていた。回数も入らなくてもいいかと。でも、1度入ったらやっぱり安井くんに気持ちをもってかれた自分がいた。

 

まさかのOPは通路から登場で、後列のわたしは最初から近くで安井くんを見ることが出来た。全体を見渡してくれる安井くんにピンクのペンライトを向ける。それだけでわたしの心が満たされるのが自分でも分かった。

なにかしてもらいたい、そんな欲はもうなくて、あなたのファンが応援に来たよ、ただそれだけを伝えたいと思うようになれたから。

その一瞬でその一公演ずっと幸せを感じることが出来た。

 

 

今回のクリエは、私の中では〝再出発〟だと思っていた。去年の変則的なメンバーチェンジが加わったクリエではなく、最初から最後まで7人で走り抜けることができる記念すべきものだからだ。

メンバーの楽しそうな顔が忘れられない。オーラスの幸せそうな顔も、終わってしまうのが寂しくて少し切なげな顔も、だけどわたしたちファンと会うためにこれからも頑張るから!と言ってくれたあの強い眼差しも、全てすべてわたしの心に響いた。

 

安井くんが言ってくれた『Love-tuneの一部』という言葉。そうか、わたしたち含めみんなでLove-tuneなんだ。本当に安井くんは言葉選びが上手でLove-tuneやファン、あの空間が大好きなんだなとひしひしと伝わってきた。

 

『安井くんは特別を作るのが上手』

 

以前安井担の方が言っていた。すごく納得したのを覚えている。

 

でもいまは、上手だけど前とはなにか違うのかなって思った。

安井くんにとって毎公演が特別ですごく幸せなものなんだよね。わざと特別感を出してるわけではなく、本当に彼にとっては1公演1公演が特別で、掛け替えのないものになっていっているのかな、と。

 

毎回来れる人ばかりではなく、その1公演に期待を膨らませ来る人も少なくない。その人にもLove-tuneの空間をちゃんと体感してもらって、また来てね!って伝えるために安井くんは毎公演あんなに必死になってくれてるのかな。

 

オーラスのWEC。安井くんは腰をおさえ、少し足を引きずるように歩いていた。それでも客席に降りるし、上手下手と歩き回る。誰かの特別を作る為に一瞬でも無駄なく動く。

声も枯れ始めていて、満身創痍という言葉がすごく似合っていた。

最後の今日、みんなのために燃え尽きていい、最後までこの時間を味わっていたい、自分の思いとファンの思いを体現していた。

 

 

 

わたしはこの人のことを好きになってよかったし、応援できている事を誇りに思う。

 

 

あなたのファンだと胸を張って言いたい、そう思った。最高の自担。そして、最高の自担が最高だと自負する最高のグループをこれから先もずっと応援していけたらいいなと。

 

 

 

『make it』

 

キラキラ舞い散るよ

幾千もの願いが僕らを導いてくれる

みてみて

 

溢れ出す光が 僕らを繋いでいくよ

もう1人じゃないんだ ほら

 

(略)

 

はじまりのステージへ

 

 

私たちファンとぼくらLove-tuneの歌。熱い男真田が書いてくれ歌詞、想いの結晶。

 

わたしたちの思いが、彼らを高みに導いていける、一人ひとりの想いを届けることって簡単なようですごく難しくて、それでも、『俺らには届いている、大丈夫だよ』と伝えてくれた。

わたしたちファンのおかげで、彼らは光となって輝く。真田が何年も感じていた思い、そして去年から改めて感じた思い、全てが一つの曲となってファンの元へ届いた。

恥ずかしがり屋でカッコいいことなんか言わない真田が、みんなに毎公演言ってくれた

 

『ここにいるみんなとLove-tuneのことを書きました』

 

この一言がどれだけファンに届いただろう。初日、make it終わりの恥ずかしそうな顔。恥ずかしくてもなんでも言葉にして歌にして私たちに届けてくれた、その思いが嬉しかった。

 

 

安井くんだけじゃなく、みんながLove-tuneのことが大好きで、それと同じくらいファンの存在も大切にしてくれる。

昨日今日と、あらんや萩谷が普段見せないくらいの盛り上がりを見せてくれた。それもファンとしては凄く嬉しいことだ。マイペース、マジレッサー、リア充、彼らは嘘の反応なんか普段はしないのに、そんな彼らが周りの空気も気にせず声を上げる。ペンライトを置かせる。メンバーでさえも驚くほど感情を露わにしていた。これはきっと、Love-tuneLove-tuneのファンだけだったからこそ出せたものだっただろう。それを温かく見守るメンバーも、会場も、幸せな空間そのものだった。

 

 

わたしは言葉より大切なものからECまでの流れが大好きだ。オーラス、ずっと泣いていた。

 

『言葉より大切なもの』

安井くんがエビサマで最初をソロで歌った曲。黒髪でまだ少し幼さが残った彼が、センターでほかのJrを従えるようにして歌っていた。

そして、いまは他のメンバー歌うのを後ろでにこやかに見ている。安井くんにとってここ数年でこの曲が大切なものとなっているのは明らかだった。一人で歌っていたものを、風isではみんなで歌い、いまは同じグループとなったみんなが歌うのを眺め、一緒に歌っている。自分ひとりが目立つ歌だったのがみんなの歌になった。グループがなかった安井くんにとって、この進歩はすごいことなのだろうと思う。

そして、ECのmake it、からのSHAKE。

make it はさっき話したけど、みんなの心がこもった曲だし、SHAKEの最後にラブコールをするのも安井くんがラブを愛していることを存分に感じられる幸せな時間だ。

 

 

安井くんは終始客席に目線を配る。

一瞬も手を抜かずファンの子に合図する。見えてるよ、ありがとう、と。その安井くんの穏やかな表情が大好きだった。どんな場所にいても、ピンクのペンライトを見つけてくれるその目が大好きだった。

 

 

最後make it (かな?)で安井くんがメンバーと順番にアイコンしてるのが見えた。その顔が、『お疲れ様!みんな喜んでるね!俺達も嬉しいね!Love-tuneで幸せだね!』って、そう伝えているようだった。

 

わたしはその顔が見れただけでも、最後の公演に入った価値があったと思っている。

 

 

 

わたしたちの思いが彼らに届くなんて夢のまた夢だと思っていた。

 

でも、私たちが思っている以上にわたしたちの小さな願いは彼らに届いている。

 

私たちがコンサートで感じる思いも、私たちの表情から直接彼らに届いている。

 

そして、私たちファンと彼らLove-tuneはちゃんと見えない何かで繋がっていってる。

 

たった小さな『好き』という思いだけど、彼らの未来を照らす手助けができている。

 

 

何も出来ないと思っていた、だから落ち着いた、のに。

彼に届いていたと分かった瞬間、彼の中にまた吸い込まれていった。

 

 

 

彼との距離が縮まることが無くても、彼と私たちの距離は広がることはない。

近づけなくても、繋いでる道は太く確かなものになる。

 

狭い空間で、わたしたちLove-tuneのファンとLove-tuneだからこそ感じることの出来た熱い思い。

 

 

ありがとうございました。

 

10公演本当にお疲れ様でした。

 

 

 

 

 

4/8 たまアリ電子チケット事変

 

 

長い1日でした。

ジャニーズ事務所に初めて導入された電子チケット。今日あそこにいた人達は、事務所の初めての実験台とさせられた。それはJrの子達も一緒で、ファンと共に実験台のモルモットにされていた。

 

 

入場列に並んでQRコードを読み取り人数を伝えるとレシートのように座席が書かれたチケットが出てくる。

 

字にするととても簡単なシステムだし、機械科されてるだけにミスもなく、画期的なシステムだと思う。なのになぜか開場時間になっても進まない入場列。Aゲートの機械にエラーがあり入場を止めています。次にBゲートも止まりました。その上Nゲートも。誰も入れない状態がしばらく続きました。その間にも時間は過ぎていき、Twitterには200レベル10列までのチケットが席が存在しないのに発券されているという、嘘のようなほんとな話まで出回っていた。

 

運良くわたしや同行者、友達も、なにもエラーに引っ掛かることなく自分の席もきちんと確保されていた。被害者の方には申し訳ないが、助かったと思ってしまった。

さいたままで来て席がありません、返金します、機材の後ろの何も見えない席で見てください、そんな対応普通に考えて許されるはずがない。それが表向きだけでも通ってしまうのがジャニーズ事務所だ。

 

そして、この被害の波はもちろん演者である彼らへも…

開演時間になっても半分以上埋まってない座席、始めようにも始められるわけがない。ラジオのようだと称し、彼らは音声だけでも私達へ届けてくれた。不安な思いをしてるわたしたちファンを元気付けるため、いや、今にも事務所に怒りをぶつけようとしている私たちを沈めるため。話の合間には、間を埋めるように急遽作られた17分のデビュー組の過去映像を流すまでした。

開演時間よりも1時間半もオーバーして始まった公演。会場内にいたファンが楽しく観劇することが出来たのは誰のおかげか?それは悩むことなくジャニーズJrの彼らであり、変更点の確認もありながらもずっとMCを回し続けてくれた安井くんだ。

公演がはじまってからも、しきりにイヤモニを気にしていた。きっとスタッフからの指示を逃さず確認するため。

ファンを盛り上げるという行動を取りながら、耳では大人の対応に追われ、息付く暇もなく2部がはじまる。そして、2部公演のあとはそのままラジオ番組で話通し。彼は今日1日でどれだけ言いたくないことを口にし、聞きたくない言葉を聞き、みんなの複雑な顔を見ていたのだろう。

ファンの事を考えてくれる彼だから、ファン同様心を痛めてくれていたと思う。自分のせいではないのに、自分のファンを悲しませたスタッフをどのような気持ちでフォローしていたのだろう。コンサートはスタッフと演者とで作るものだが、今回は確実に運営側の根本的な運営の問題だった。それなのに、なぜファンのみんなに謝るのは彼の仕事なのか。

なぜいつも彼は言いたくないことを1人で言わされているのか。ガムパのうちわが無くなった公演もそうだし、クリエの時もそうだ。7人になった時、毎回安井くんが挨拶をしてくれた。その事を安井くんのためのグループだからとイヤミにとる人もいたが、安井くんの為のグループなら安井くんが謝罪する必要なんかないじゃないか。〝安井くんの為の〟ではなく、〝安井くんが背負ってくと覚悟を決めてくれた〟ではないのか。当時からこの点については理解されがたい問題だったが、今回もまただった。しかも今回はジャニーズJr・ジャニーズ事務所の問題を彼ひとりが背負っていた。ほかの人も謝罪したりなんなりしていてくれた事も分かっているが、その何倍も彼は場をもたせるために身を粉にしてくれた。

いつもの何倍も熱く声を出し、ファンを煽り、さっきまでのマイナスの雰囲気を少しでも払拭しようと動いてくれていた。

それに触発されて熱くなるLove-tuneと会場。

2部のCALL前、センターステージ上で楽器隊がスタンバイをする。真田・萩谷・美勇人の3人が楽器をスタンバイしながら、アイコンタクトをとりハイタッチする。安井くんしか見てない私にとっては久しぶりに見た光景だった。彼らはこんな時だからこそ、演奏に集中する。それが彼らが私達にする最大限のもてなしだからだ。

 

話はそれだが、今回の功労者は安井くんだと思う。これは自担贔屓ではなく、あの場にいたみんなの安堵感が証明してくれるはずだ。

 

安井くんが先陣を切って盛り上げてくれる、声をかけてくれる、彼がしてくれる事は当たり前なようで当たり前ではない。沈みきった会場でカラ元気でもなんでもいいから明るく振る舞うこと、それがどれだけ勇気のいることか。ほんとにほんとにお疲れ様でした。

 

そしていつもファンサが多い安井くんだけど、今日は一段と多かったね。いつもよりゆっくり外周を周り、みんながはけて次の人が出てきててもそれでも1人でも多く、近い人だけでなく遠い人にも、自分が気付いてあげることでその人の今日がいい思い出へと変わるように、そんな思いをこめてずっとファンサをする安井くんの姿が私は印象的だった。わたしが好きになった安井くんがそこにいた。わたしはそんな安井くんを見てるだけで幸せだった。

 

みんなより少し早く生まれたというだけで、人より小さい身体にどれだけ多くのことを背負ってるんだろう。今回のことは運営側はほんとに安井くんに救われましたね。それはわたしたちファンも一緒。

 

 

彼の頑張りが明日に繋がりますように。

少しでも泣く子が減りますように。

思いを綴ったブログは、最後いつも願いへと変わる。私は安井くんがいてくれればそれだけでいい。安井くんが楽しそうであればなんだっていい。だから、明日は安井くんも心から楽しめるような、そんな公演になりますように。

 

 

ほんとにみなさまお疲れ様でした。

今日のみなさまの悲しみが今後の発展にきちんと繋がりますように。

 

滝沢歌舞伎 五十嵐玲央 立ち位置 雑メモ

第 一幕

OP 1列で上手側27~28番あたり

      室くん土台 30番あたり

 

上手から一旦はける、

上手から舞台の上がった部分に隠れる

       ↓

ステージ回転で上手→下手

 

並びでセンター付近

 

三宅くんがセンター

八型で並びカウントズレ、下手列ほぼセンター寄り

 

三宅くんがはけて、下手にはける

 

 

 

室くんの一人語り

白の衣装で下手通路〜上手袖に走り抜ける

 

上手から入ってバックJrのセンター

   ↓

板持つ並びは、下手側先頭

   ↓

下手はけ

 

 

メインが王座みたいなのに座ってるやつ(海賊衣装)

上手寄り

1列になる時は後ろより

倒れるのは3時の位置

 

太鼓  上手 センター付近

腹筋太鼓は3時の位置から1周

 

セグウェイからの光る手袋

縦1列は下手の縦の4番目

 

楼門 上手から入り、横1列上手から2番目(29番あたり)

はしごは奥側上手から2番目(前は根岸、横は谷村)

 

花道 9~10列当たり〜上手からはける

大蛇 どっかにいる、花道は12~3列あたり

 

一幕最後の刀を構えるところは下手側

 

 

 

第二幕

岡っ引き&町人役

お丸の団子屋  うぐいす色の着物の町人、センター下手側の端のイス

 

カテコ 下手側(最下手〜2人目あたりが多い)

 

 

 

 

Jr祭り 横アリ公演終了

 

Jr祭り横アリ 3日間 6公演お疲れ様でした。レポまとめの前に、まずは忘れないうちに思っていることを書き留めます。

 

 

 

安井くん、6公演お疲れ様でした。3/13少年収ぶりの安井くんは、なんだか私が好きになった安井くんでした。一生懸命客席を煽り、誰よりも一番楽しそうに歌い、踊り、ファンに感謝を伝える。そんな大好きな安井くんそのものでした。

 

No way out をギター片手に歌う姿はバンドマンのようで、ムチューはとってもアイドルだし、CALLは私たちを未来へ導いてくれる先駆者だった。

 

安井くんを筆頭に、声という武器を使い煽るもろと顕嵐。楽器の音色で会場をひとつにする萩谷、美勇人、真田、長妻。CALLの数分だけだが、会場のペンライトが光り輝きひとつの大きな集団と化していたような気がした。それはアイドルだから作れるものではなく、彼らが客席に呼びかけ作り上げた空間、結果だったと思う。

 

贔屓目かもしれないが、あの広い空間を縦横無尽に駆け回り自分たちのものに出来たグループはLove-tuneが一番だった、と胸を張って言える。それくらい今回のLove-tuneは結果を残したと思う。嫌でもLove-tuneで声を出さずに入られなかったと思うし、ペンライトを振らないわけにはいかなかった、そんな空気が流れていたと思う。

 

空回りしていた?いいじゃないか。すかしてアイドルしてる奴らより、よっぽど熱くよっぽど真剣な証だ。わたしはそんなLove-tuneが大好きだから応援している。本人達が熱くなってないのに、周りを会場を熱くすることなんてできる訳がないんだ。あの会場で無理でもなんでも全員の熱をあげようと努力したLove-tuneの事をバカにしたり責めたりできるグループなんてどこも無かった。

 

 

彼らは観せるためのパフォーマンスをしてる訳じゃない。魅せるパフォーマンスをしているんだ。ほかのグループと向いてる方向がまず違う。それが明確になった。

 

彼らのいう【個性】とは、個々の力だけではなくグループとしての色だとも思う。個々が個性的なのはどこも一緒だ。だけど、Love-tuneLove-tuneとしての色もハッキリしている。その分、好き嫌いがわかれるグループだとも思うが、その色をいまだに磨き続けている彼らに今後も注目せざるを得ないだろう。みんながグループの為に出来ることをし、グループとして上を目指し、努力を続けている。グループを組んだから終わりではない。表には出さないけど、パフォーマンスを見ればみんながどれだけ本気かが伝わってくる。足並みを揃えようとしてるのではなく、個々の努力を他のメンバーが一番見て理解しているからこそ、自然とグループ全体のレベル向上へと繋がっているんだ。そしてそれが一つの大きな結果を生む。今回のパフォーマンスのように。

 

Love-tuneのコーナーには、パフォーマンスという言葉が一番しっくりくる。それはただ歌って踊っているだけではないから。

全てが計算で、全てが彼らの想像力から作り出された熱く素晴らしい空間そのものだからだ。偶然出来たものではなく、彼ら7人が作りたくて作っているものだから。私たちファンを巻き込んで完成する空間だから。彼らのパフォーマンスにはわたしたちオーディエンスが必要不可欠なんだ。 

 

安井くんがセンターにいなくても、安井くんが目立たなくても、Love-tuneというグループが楽しそうならそれでいい。安井くんが楽しそうならそれでいい。その空間にいられる事がわたしの応援する意味となるから。

 

 

安井くんからレスポンスを貰うためだけに、応援している理由ではない。安井くんの明るい未来を一緒に見たいから、これからも安井くんと同じ方向を見ていたいから。安井くんの存在そのものがわたしの道を照らしている。安井くんが連れてってくれると言った未来に。

 

たまに向けてくれる優しい顔が大好きだ。分かってるよと言わんばかりのその顔が。煽る時に気にしてくれるその顔が。一緒に盛り上がろうねと誘ってくれるあの顔が。あんな大きな会場だけど、1人で見てるのに独りじゃないと思えてしまうほど心強いあの笑顔が、私は大好きだ。

 

6公演で安井くんとのハッキリとした思い出は数える程しかない。だけど、回数ではなく心に響いたことがいっぱいある。目に見えるものではないけれど、わたしの心の中にはまた安井くんへの想いと思い出が積まれていった。

 

この人を好きになってよかったな。

この人を応援するって決めてよかったな。

この人と同じ未来を目指せてよかったな。

 

 

まだまだ先は長いけど、なにか一つの大きな結果を残すことができますように。

 

 

さいたま 4公演、大阪3公演、Love-tuneとして爪痕を残していこうね。

 

 

まずは6公演お疲れ様でした。

 

 

 

 

 

wink UPのインタビューについて

もろや長妻、顕嵐が入ったことにより以前よりみんなの笑顔が増えた、潤滑剤となった。それは果たしてらぶのクオリティをあげることへと繋がっていますか?

(略)

3人はまだグループの中での表現の仕方を知らないだけで、隠れた魅力がたくさんあるはずですよね。うまい言い方ができないけど、その隠れた魅力を引き出すことを任されたのが安井くんだとわたしは思っています。 

 

書き殴り。安井くんに思うこと。汚い話。 - 君らしく輝いて

 

わたしが1月安井くんに思っていたこと。モヤモヤしていたこと。

 

 

 

そして今月のwink UP

 

 

まずはユニットのことを一番に考えようって思うようになって。(略)それと同時に、ユニットのいいところだけじゃなく、弱い部分にも目を向けようって考えるようになって。そうは言っても『個』の集合体どから、「こうしろよ」とは言いたくないのね。ストレートに言わず、その人が輝くポジションに導いていけたらなって思ってるよ。

 

 

 

 

 

いつもわたしに答えをくれてありがとう。ただのタイミングの話なんだけど、わたしが安井くんに対して思ってること、それをこうして明確にしてくれる。だから応援していよう、って思える。わたしたちファンが勝手に思ってるんじゃなくて、きちんと伝わってるし同じことを考えてるって教えてくれる。

 

 

最近少し離れてしまったって思っていた。不安だった。安井くんが安井くんじゃなくなってしまったんじゃないか、私は安井くんのことを全くわかってないんじゃないかって。

 

 

でも、安井くんのくれるこうした些細な一言がわたしと安井くんを繋いでくれてると思える。私が見てきた安井くんが間違いじゃないって思える。

 

 

ほんとにありがとう。

 

やっぱり離れられないなってなる。

 

 

 

 

 

1st Anniversary

f:id:mtyk0914:20170304035952j:image

 

 

今日は、わたしの大好きな彼らに名前がついた日。

 

 

いや、大好きな彼がはじめてユニットに入れた日。

 

 

 

いや、彼らがやっとみんなと同じ土俵に立てた日だ。

 

 

 

 

彼らの魅せるパフォーマンスは最高だった。魅力的で、熱があり、見ている人を飽きさせない。

 

そんな彼らに足りなかったもの。

 

それはユニットという居場所だった。

 

 

 

 

 

そして、2016.03.04

 

 

 

 

クリエのビジュアルポスター発表と共に発表された『Love-tune』という彼らの居場所。

 

 

 

ほんとに嬉しかった。わたしは彼らのパフォーマンスが大好きだったから。彼らの関係性も大好きだったから。彼らで同じ夢を見て欲しいと思ったからだ。

 

そして、1年たった今。

 

現在は7人で活動している。

 

 

いまのLove-tuneは7人。

 

だけど、最初にわたしたちファンに夢と希望を与えてくれた4人のことを忘れるはずがない。

 

 

2016.05.21

7人ではじめてパフォーマンスをした日が記念日だと安井くんは言った。

 

でも、わたしたちファンにとって2016.03.04も忘れられない大切な日です。

 

 

 

 

 

 

1周年おめでとう。

 

 

これからもお祝いしていけますように。

 

 

 

f:id:mtyk0914:20170304040934j:image

 

 

担当ってなんだろう

 

 

 

 

これを見た瞬間に自分も書きたい!って思ったら書きます。

 

 

私の担当は安井謙太郎くんです!

 

 

担当という言葉になんの意味もないと思ってるけど、分かりやすく「担当」という言葉を使います。枠がどうとか、おんりーどうとか、そういうめんどくさいのは嫌いです。好きなら好きでいいと思うし、彼らが誰かひとりのものになるわけはないし、そういった縛り付ける制度は必要ないと思っています。

 

私の中で「担当」という言葉は、一番大切な人くらいな意味で使っています。ほかの気になる人たちのことは「推し」と呼んで、一応区別してます。

 

わたしの中での担当と推しの違いは、

 

担当は、一番最優先にしなくてはいけない人。しないと自分が後で後悔することが目に見えてわかる人。一番悩むし一番辛い思いもするけど、それでも会えないと一番悲しいし、一番私のことを理解して欲しいと望んでしまっている人。見返りを求めてしまう人。

見返りと言うと汚い言葉のように感じるけどそうではなくて、一応人として認識して欲しいなと思っている程度です。あなたのファンだとわかっていて欲しいなと、嫌いにならないでほしいなと、こういった複雑な感情を持っているのが担当です。

また、1番お花畑そうでお花畑ではなく、厳しい意見をぶつける人。わたしはかっこいいから、かわいいから安井くんが好きな訳では無いから。彼の夢を一緒に応援したい!という気持ちのもと応援しています。だから、ふざけた真似をしたらいくら安井くんでもキレるし怒るし泣きます。わたしはそんな安井くんを見たくないし、そんな姿を見るために応援してるわけではないからです。好きだからなんでもいいのではなく、好きだから許せないのが担当です。

 

 

推しに関しては甘々です。かっこいいしかわいいから応援してるし、多少ふざけた事してもこの子達なら許せます。それでももちろん前に出てきて欲しいと思ってるし、たくさん活躍できたらいいなと思ってもいます。だから、応援にいけるようなら行くけど、安井くんの現場が被ったら泣く泣く捨てます。なぜなら、わたしの優先順位は安井くんがNo.1でOnly oneだからです。

 

 

 

コンサート中

わたしは、安井くんにはキャーキャー言いません。デレません。推しにはキャーキャー言いたいしデレます。安井くんにはそんなところを見られることすら既に恥ずかしいです。そして、わたしは自担ロックオン型なので安井くんが出ている時は基本的に安井くんしか見てません。推しを見ていても秒で戻ります。(双眼鏡を持つ手が勝手に動くレベル)  近くの推しより、遠くの自担なので、サマステでも何度か推しからのファンサを貰えそうなところを逃している気がするけど、それでも安井くんを見ないと後悔するのでどうでもよくなります。

安井くんにほかの人のうちわを持ってるところを見られたら凹みます。安井くんにもう会えないと泣き出すレベルで凹みます。でも所詮視界にも入れてもらえてないので、その場面に気付いてもらえなくても悲しくて泣きそう。

動画でも基本的に自担ロックオンなのは変わりないので、いつ見てもいつも見る場面は一緒って感じです。ここでほかの人がこうしてたとか言われても多分わかりません。コンサートも一緒で、推し(バック)を見てるとメインが誰だったのかもわからない時があります。

 

 

 

グッズや雑誌は?

わたしは基本的に欲しい物はいくらでも買うタイプなので、担当でも推しでも盛れてる他担でもなんでも買います。オリフォなど、売上が関係してくるものはいつもより多く買う程度で一揆に参加したりはしない。安井くんはほかの人が買ってくれるからと思ったりするけど、推しはまだまだな方々なので安井くんよりも買います。少しでも彼らの力になりたいと思ってレポもTwitterにあげます。見てくれている人が少なくても、あなたのことを見てくれている人は絶対いるよ!と伝わればいいなと。だから出来るだけフルネームでツイートしたり、画像を付けたりと、小さいながらに布教活動してます。

 

 

 

日常生活と担当

 

スマホの待受もキーボードの画像もLINEの背景も基本的には安井くんです。いつでも目に入るところに置いておきたいから。

なにかぼーっと考えるとき、だいたいは安井くんのことを考えます。前の現場のこと次の現場のこと、いろいろあるけど、当たり前のように安井くんのことを考えてる自分がいて、自分のことながらに気持ち悪いなと思う時もあります。常にいつ安井くんや推したちに会えるかを考えてます。私の、思考と財布は彼らによって回っています。それくらいどっぷりとジャニーズ自体にハマっています。

 

 

 

担当=旦那

いるのが当たり前。空気。でも、いなくなると一番困る人。一緒に歩んでいきたい人。

 

推し=彼氏

トキメキをくれる人。わたしを女の子にしてくれる人。かっこいい姿と可愛い姿を見れたらそれだけでいい。その場限りでも構わない。

 

 

 

 

 

 

安井くんと推しに関する思いは自分的には全く違うので、区別する気がなくても区別出来てしまう。それくらい担当という存在は大きいと思ってる。

でも、安井くんに対して「大好き」ということは基本的に言いません。なぜなら、なんかムカつくから(笑)  こんなやつにハマってる自分も、あんな冷めた態度しかとってくれないくせに私のことを離してくれない彼にも(あくまで主観)。それでも、私が彼の話をするとみんなに(ホントは好きなんだね(´^ω^`))って仏の顔で見られます。バレバレだそうです。推しの時は目に見えて興奮するけど安井くんの時は冷静なつもりなんだけどな。

 

 

 

 

 

担当には、僅かながら求める愛

推しには、見守る愛

 

 

 

 

 

 

そんな感じでした。