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君らしく輝いて

君と望む未来、見たことない世界

えびコンが終わりました。

 

えび大阪お疲れ様でした。

レポとかではなくて、思ったことをつらつらと。

 

 

 

 

 

 

  • Love-tuneが最強だった
  • 安井くんが遠い人だった
  • 近づけないと思った
  • 少しでも近づいていると思っていた自分乙
  • 全く知らない人のようでした

 

 

 

細かい動作とかはなんにも見てなかった。ただそこに安井くんがいて、踊ってることが尊くて、そんな安井くんを見て泣いてました。

 

 

わたしがクリエやEXで見てたのは誰だったのかな?わたしに目線をむけてくれていたのは幻だったのかな? あんな凄い人がわたしを見てくれていた訳がない。彼は偉大で、なんでわたしはこんなにちっぽけなんだろう。

 

 

 

そんなことばかり考えていた。

 

 

 

彼がかっこいいことも可愛いことも素晴らしいことも彼がファンを大事にすることも、すべてが当たり前。

 

 

 

その当たり前に甘えてたなっておもった。

 

 

 

見つけてくれるのは当たり前じゃなくて、同じ一瞬を共有できるのも当たり前じゃない。

 

 

わたしいままでなに勘違いしてたんだろうなー、って、大きな箱でいきいきしている彼をみて思った。

 

 

彼が大きくなるのが私の夢なのに、応援できないかもしれないって思ってしまった。

 

 

 

この1~2年で近づけたかもしれない、少しは一緒の時を歩めていた、そう思っていたのは全くの勘違い。勘違いも甚だしい、脳内お花畑ちゃんだ。

 

 

 

彼は遠かった。

 

 

私が彼に近づける事は一生ないなって思った。

 

 

 

 

 

 

自分の気持ちが好き過ぎて重た過ぎてしんどくなる。

 

 

 

 

 

安井くんにとって迷惑でしかないこんな重たい気持ちなくなっちゃえばいいのにな。

 

 

 

 

なんで気持ちはコントロール出来ないんだろ。

 

 

 

 

わたしいつからこんなに安井くんに対して重たくなっちゃったのかな。